記事No168 題名:Re:薬剤師様 投稿者:管理人tera 投稿日:2015-10-19 15:37:41
コメントありがとうございます。
仰られている根拠について細かい部分につきましては、H26年保険薬局Q&A(じほう)のQ64を参照していただくと良いかと思います。
以下、一部抜粋すると
保険処方箋の「調剤済み年月日」欄には、あくまでも調剤済みとなった年月日を記載するため、その処方箋が調剤済みとなった場合に、「調剤済み年月日」欄に年月日を記入することで、「調剤済みの旨」と解釈されることになる。
但し書きで、都道府県により調剤年月日の記載とともに、別途調剤済みの旨を記入しているよう指導している場合もあるので、自地域での解釈を確認しておくことが必要とも有ります。
記事No167 題名:調剤済みの旨 投稿者:薬剤師 投稿日:2015-10-17 22:42:11
とても勉強になります。
※処方箋の「調剤済年月日」欄に記入すれば、調剤済みの記載は不要です(調剤済みの旨と解釈される)
の根拠が知りたいと思いました。
記事No166 題名:Re:GTO様 投稿者:管理人tera 投稿日:2015-10-16 14:05:15
ご指摘ありがとうございます。
循環器関連のところにバファリン配合錠81を追加させていただきました。
記事No165 題名:循環器関連の配合剤 投稿者:GTO 投稿日:2015-10-15 16:46:45
バファリン配合錠81が抜けているようです。
記事No164 題名:Re:バム様 投稿者:管理人tera 投稿日:2015-10-15 12:27:59
はじめまして、コメントありがとうございます。
OS-1の商品情報のところでは、
原材料名
【オーエスワン】
糖類(ブドウ糖、果糖、コーンシラップ)、食塩、乳酸Na、塩化K、乳酸、硫酸Mg、リン酸Na、グルタミン酸Na、香料(一部にオレンジ由来の成分を含む)、甘味料(スクラロース)
となっておりまして、甘味料がスクラロースとなっていたために、○をつけたように記憶しております。
人工甘味料の代表として、
・アスパルテーム(スクロース(砂糖)の100~200倍の甘さ)
・アセスルファムカリウム(スクロースの200倍)
・スクラロース(スクロースの600倍)
あるようです。(ウィキより)
自分の勘違いかもしれませんので、再度ご確認いただき、間違い部分を再度ご指摘頂けたら幸いです^^;
記事No163 題名:os-1 投稿者:バム 投稿日:2015-10-14 21:01:28
初めまして。
os-1ですが、人工甘味料が使われているのはゼリータイプだけでは?
液体とゼリーで分けたほうがより良いかと^ ^
記事No162 題名:要望 投稿者:Y 投稿日:2015-10-07 18:18:25
大変参考にさせていただいていますが、薬の強度など分かりましたら末尾にお願いいたします。
記事No161 題名:Re:ヤマシタ様 投稿者:管理人tera 投稿日:2015-10-02 18:53:45
グレープフルーツとの相互作用につきましては、別ページ
→http://goo.gl/fW1RFn
にてまとめてありますので、そちらをご参照いただきたく思います。
記事No160 題名:Ca拮抗薬について 投稿者:ヤマシタミチコ 投稿日:2015-10-02 14:18:15
グレープフルーツとの相互作用の強弱を教えてください。
記事No159 題名:Re:相馬秀春様 投稿者:管理人tera 投稿日:2015-09-18 10:52:35
はじめまして。
オルメテックとディオバンは同じ系統の薬なので、併用して飲むことはできません。
オルメテックとドキサゾシンとは系統が違いますので併用することは出来ます。
ただし、実際に服用してよいか否かをここで私が許可することは立場上出来ませんので、服用は自己判断でお願いします。
参考(理論値):
ディオバンの降圧力・・・★★
オルメテックの降圧力・・・★★★★+
記事No158 題名:薬価も記載してほしい 投稿者:相原峰子 投稿日:2015-09-18 10:50:20
比較表は非常に便利ですね。ぜひ薬価も追加していただきたい
記事No157 題名:疑義照会 投稿者:相馬秀春 投稿日:2015-09-18 10:12:31
降圧剤オルメティックを慶応大学病院より処方されたが10日たっても効果現れない。以前他の病院より小されたディオバン、ドキサドシンと併用してよいか。
記事No156 題名:ee 投稿者:ee 投稿日:2015-09-17 15:19:09
e
記事No155 題名:Re:なっつ様 投稿者:管理人tera 投稿日:2015-08-23 17:37:22
はじめまして。
重複投薬や相互作用防止目的ではなく、残薬についての算定であれば、
キ 残薬の確認の結果、処方の変更が行われた場合についても、概要のイを算定できる。
に従って、変更があれば防Aを、なければ何も算定しないということでよろしいかと思います。
記事No154 題名:Re:てぶ様 投稿者:管理人tera 投稿日:2015-08-23 17:24:33
ご指摘ありがとうございます。
打ち間違えてdlになる部分がlになっておりますね。
修正させていただきました。
今後とも宜しくお願い致します^^
記事No153 題名:残薬ありで、疑義照会 投稿者:なっつ 投稿日:2015-08-23 12:27:08
残薬があり処方短縮の疑義照会したが、医師が<br>「まあ、次に飲んでもらうから」と言って変更がなされなかった。<br>この場合、変更なしの防Bは算定できるのか教えて下さい。
記事No152 題名:計算違ってませんか? 投稿者:てぶ 投稿日:2015-08-23 11:00:44
血漿中の電解質濃度は約0.9g/l(=900mg/100ml)、100mlに含まれる電解質をすべて足し合わせると約900mgになる計算。
この部分100mLに900mgなら9000mg/Lで9.0g/Lでは?
記事No150 題名:Re:キッセイ薬品工業株式様 投稿者:管理人tera 投稿日:2015-08-21 11:43:13
ご指摘ありがとうございます。
早速修正させていただきました。
記事No149 題名:糖尿病治療薬 配合剤グルベス錠 メーカー 投稿者:キッセイ薬品工業株式 投稿日:2015-08-21 09:06:54
糖尿病治療薬 配合剤グルベス錠 メーカー名は武田でなく、
キッセイ薬品工業株式会社です。
記事No148 題名:Re:在宅初心者様 投稿者:管理人tera 投稿日:2015-08-18 20:26:46
コメントありがとうございます。
引用元は「薬局薬剤師による在宅業務マニュアル2010年度版」になるかと思います。今はその本は知人にあげてしまったので確認はできないので、”思います”ってしております。
平成26年度版が最新ですので、内容が異なっているかもしれません。とてもわかり易い本なのでこの機会にご購入してみてはいかがでしょうか^^;