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記事No930 題名:Re:さえぐさ様 投稿者:管理人tera 投稿日:2019-03-29 23:08:50

祝日法により休日扱いとなっているため、そのとおりです。(根拠は以下)

http://u0u1.net/vN4u


記事No929 題名:Re:HO様 投稿者:管理人tera 投稿日:2019-03-29 22:53:50

処方元が二重線をして訂正印を押すという形でしたら問題ないですが、保険薬局は備考欄に記載することしかおそらくできないので、訂正印は好ましくないということだったと思います。
これは栃木の薬剤師会の見解として通達されていたものだったように記憶しています。
とはいえ、万が一二重線訂正をしたとしても、二重線訂正してはならないという法文はないので、問題ないのかなとは思います。各地域薬剤師会の指示に従うのが妥当かなとお思います。


記事No928 題名:文字訂正 投稿者:KG 投稿日:2019-03-29 16:08:44

ただ今投稿した内容の「算定用件」は「算定要件」でした。


記事No927 題名:No.507及びNo.510について 投稿者:KG 投稿日:2019-03-29 16:04:44

今更ですが、それぞれ勘違いではないかと思われます。No.507については、当時の「服薬情報等提供料20点」が算定できないとの話だったと思われます。またNo.510の内容は「薬剤情報提供文書(薬情)」の内容と思います。薬剤服用歴管理指導料の算定用件の一つである「薬情」は内容が正しければ英語であってもまったく構わないはずです。


記事No926 題名:2019ゴールデンウィーク 投稿者:さえぐさ 投稿日:2019-03-29 14:01:33

広報等、開局することを公表していない薬局です。

今年のゴールデンウィーク中に、医療機関が診療を行うため開局するのですが(4/30~5/2)、届け出ている開局時間内に処方箋を受け付けるときは、普段の休日当番と同じように、夜間休日等加算は算定してもよろしいのでしょうか?


記事No925 題名:疑義照会後の処方訂正 投稿者:HO 投稿日:2019-03-29 00:01:29

30年前くらいだったか、『調剤と情報』という雑誌のQ&Aで、疑義照会の記載について取り上げており、赤字二重線で訂正などしてよいと薬剤師会からの回答がありましたが、どうなのでしょうか?


記事No924 題名:Re:AF冠者様 投稿者:管理人tera 投稿日:2019-03-28 23:15:55

作用点が異なりますので、可です。
アンプラーグの添付文書ではワーファリン患者への投与は慎重投与となっており、出血リスクが高まるので注意はしますが、禁忌ではありません。


記事No923 題名:Re:サリ様 投稿者:管理人tera 投稿日:2019-03-28 23:11:06

はじめまして。
すべてのCa拮抗薬の強弱を数値化するのはなかなか難しいですね・・・。
上記の引用した比較表もおそらくは著者の経験によるものだと思うので、必ずしもすべての患者に強いとされているものが弱いとされているものよりも効果が強いとは言えません。
というわけで、自分が出す薬はほぼ上記の表のものなので、主観で順位付けをするとほとんど同じとなってしまい、他の薬剤を点数化することはちと難しいです。申し訳ないです。


記事No922 題名:適合するや否や 投稿者:AF冠者 投稿日:2019-03-28 10:46:15

慢性心房細動でワーファリン1/日服薬中
脊柱管狭窄症でアンプラーグを整形外科で処方された可か不可か


記事No921 題名:カルシウム拮抗薬の選択性の強弱について 投稿者:サリ 投稿日:2019-03-27 17:07:41

はじめまして。すごくわかりやすくて、いつも参考にさせて頂いてます。
希望なのですが、カルシウム拮抗薬の選択性の強弱を、+++のような表記で、一覧表にしていただけないでしょうか。
他のサイトではそのような比較表がみつけられず、あればすごくわかりやすいのですが…。
ぜひお願いします‼︎


記事No920 題名:Re:wataru様 投稿者:管理人tera 投稿日:2019-03-24 22:34:01

ご指摘ありがとうございます。
おっしゃる通り、摂食中枢は視床下部でございます。
まとめの段階で自分が外側核だけ見て、視床の場所にメモしてそのまま記載してしまったようです。
ひとまず外部資料より引用の形で手直しさせていただきます。


記事No919 題名:背側外側核について 投稿者:wataru 投稿日:2019-03-24 00:33:55

背側外側核が摂食中枢と書いてあるのですが、学校の教科書に視床下部が摂食行動を司ると書いてあります。背側外側核は視床下部より上にあると思うのですが、どちらが正しいのでしょうか?教えて頂けると幸いです。よろしくお願いします。


記事No918 題名:Re:むー様 投稿者:管理人tera 投稿日:2019-03-22 18:03:52

はじめまして。
本来であれば、外来服薬支援料は調剤済みの服薬中の薬に対しての算定になるので、AB病院それぞれで一包化加算を満たしていれば、ともに一包化加算を算定することになります。
しかしながら、保険調剤QAで、「共に一包化指示のある異なる医療機関の処方箋を受け付けた時に、外来服薬支援料を算定できる」とあるので上書きされて、外来服薬支援料を算定できるということになるかと思います。

2回目の来局時については、ともに一包化加算を算定できます。一包化加算は処方箋受付1回につき1回、そして、処方箋受付回数は同一医療機関複数診療科でなければ1回ずつカウントされることから、両方で算定できます。


記事No917 題名:外来服薬支援を算定した月の2回目の来局 投稿者:むー 投稿日:2019-03-21 22:27:35

毎月2回、同じ日にA病院の処方箋とBクリニックの処方箋を持ってくる患者さんがいます。
患者さんの希望でA病院とBクリニックの薬をまとめて一包化しています。
もちろんどちらの処方箋にも一包化指示があります。
この場合、A病院、Bクリニックそれぞれ一包化加算を除いての会計になり、
別途外来服薬支援のお会計をいただくということで間違いないかと思いますが、

同月にまた同じ処方内容で来局された場合、
2回目の来局時はどちらも一包化加算をとってもよいのでしょうか?


記事No916 題名:Re:sin様 投稿者:管理人tera 投稿日:2019-03-21 18:14:26

はじめまして。
ファンギゾンの薬物動態の資料がなく、能書の消化管からは吸収されないの文言を元に考えますに、表面のカンジダ菌への殺菌効果を高めるために、なるべくその後すぐの水うがいは避けたほうが良いと言えるでしょう。

とはいえ、できるだけ長く口に含んだあと嚥下するわけですが、このできるだけ長くを十分に行っていれば、水でしたらさほど問題はないと個人的には思っております。

上記理由にて、口の中に弊害となるものがなく、その後すぐに洗い流されない、食後が最も良いとされています。


記事No915 題名:Re:KG様 投稿者:管理人tera 投稿日:2019-03-21 17:56:22

ご報告ありがとうございます。
早速修正の修正を入れさせていただきました。
今後とも宜しくお願いいたします。


記事No914 題名:うがいのタイミング 投稿者:sin 投稿日:2019-03-20 22:29:40

お勉強させて頂いてます。

うがいは、食前又は食間 と食後の
どちらが良いのでしょう?
又ファンギゾンでうがいした後、口内が気持ち悪かったら、その後水でうがいしても良いのでしょうか?

ご教示頂けら幸いです。


記事No913 題名:薬歴の最終記入の日から起算して3年間につ 投稿者:KG 投稿日:2019-03-19 11:43:14

引用は保険調剤Q&A 平成18年4月版のの「Q.94」ではないかと思われます。


記事No912 題名:Re:白石様 投稿者:管理人tera 投稿日:2019-03-15 11:52:12

この内容は、10年以上前の日経DIの血圧トピックの抜粋で記載しました。バックナンバーを探してみましたが、ヒットしなかった上、自分でも改めて見ても詳しくはわからなかったため、後日削除させていただこうと思います。


記事No911 題名:Re:おしお様 投稿者:管理人tera 投稿日:2019-03-15 10:32:23

はじめまして。
多忙にて返信遅れました。
事務方に管理を任せていたため、調べた事が無く、先ほど少し調べてみましたが、労災保険指定薬局療養担当契約事項の中では保管期間の記述は見当たりませんでした。また、自賠については、保険会社の約款等?での規定になるのでしょうが、ちょっとよくわかりませんでした。
推測するに両者とも、請求書のコピーの保存に明確な規定はないのかなと思っております。入金が滞りなくすめば破棄してしまっても問題ないのではないでしょうか。とはいえ、うちの事務のように、人数はそんなにいないし、スペースをとらないのでずっと保存するというのもよいのかもしれません。
さすがに10年を超える保存はする必要はないとは思います。
特掲の届け出のコピーも同じように、提出した届出書の写しを適切に保管するものであること。となっていますが、何年とまでは示されていません。なので、そのコピーが必要になる可能性がなくなれば、破棄してしまってよいのではないでしょうか。


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