記事No411 題名:RE:ルネスタ 投稿者:伊藤大地 投稿日:2017-02-06 13:02:45
失礼いたしました、誤った情報のようです。
ルネスタは今回向精神薬にはならなかったのですね。
記事No410 題名:Re:いるか様 投稿者:管理人tera 投稿日:2017-01-13 20:23:30
アーチスト10mg、2.5mgしかなく、5mgで自家製剤加算を算定できるのと同様算定可能です。
調べた限りGEにも規格がなかったようなので。
記事No409 題名:ビ・シフロール0.5mgの半錠 投稿者:いるか 投稿日:2017-01-13 15:49:21
ビ・シフロール0.5mgの半錠の場合0.25mgの規格はありませんが、0.125mgの規格はあるので自家製剤加算はとれないのでしょうか。
記事No408 題名:Re:たかし様 投稿者:管理人tera 投稿日:2017-01-10 20:13:55
ブロチゾラムは0.125mgが薬価収載されていて、ニプロ等で販売もあるため自家製剤加算を算定することはできません。
記事No407 題名:ブロチゾラムOD0.25mgの半錠 投稿者:たかし 投稿日:2017-01-10 17:34:08
ブロチゾラムOD0.25mgの半錠は自家製とれますか?
記事No406 題名:Re:TOC様、寺井様、sabaku様 投稿者:管理人tera 投稿日:2016-12-26 23:13:38
はじめまして。
>TOC様
Ⅴ型なんか今あるのですね。勉強させていただきました。補足で記載しました。
>寺井様
確認大分遅れましたが修正させていただきました。ご指摘ありがとうございました。
>sabaku様
アトピーがⅠ型かⅣ型かという議論に近いですが、一般的にはⅢ型として分流されるかと思います。
以上、よろしくお願いいたします。
記事No405 題名:Re:つぼい様 投稿者:管理人tera 投稿日:2016-12-26 22:40:52
はじめまして。ご指摘ありがとうございます。
早速修正させていただきました。
いつも利用していただき大変感謝いたします。今後とも宜しくお願い致します。
記事No404 題名:Re:かふ様 投稿者:管理人tera 投稿日:2016-12-26 22:37:25
はじめまして。
ABCで1剤3種類なので、14日分の一包化加算で宜しいのではないでしょうか??
Fがあってもなくても、ABCだけで要件を満たしているので、DEFはないものとして問題ないかと思います。
記事No403 題名:ご確認ねがいます 投稿者:つぼい 投稿日:2016-12-26 10:20:43
何をするにも参考にさせて頂いています。
イニシンクですが アログリプチンとして25mgではないでしょうか?
とても大変な作業と大変だろうと思いながら利用させていただいています。
これからも頑張ってくっださい。宜しくお願いいたします。
記事No402 題名:アレルギーの分類 投稿者:TOC 投稿日:2016-12-26 10:03:06
参考書にはバセドウ病がⅤ型アレルギーに分類されると載っていました。
記事No401 題名:教えてください。 投稿者:かふ 投稿日:2016-12-25 22:23:09
A錠
B錠
C錠
朝食後14日分
定期薬で一包化する
D錠
E錠
毎食後7日分
F散
毎食後7日分
をDEFは風邪薬で追加。
一包化はとれますか?
前回F散なしの処方せんでは一包化とりました。
記事No400 題名:Re:秀子様 投稿者:管理人tera 投稿日:2016-12-21 22:08:03
はじめまして。
メンソレータム ヒビプロaには、ジフェンヒドラミンという抗ヒスタミン薬が含有しております。
記事No399 題名:メンソレータム ヒビプロa 投稿者:秀子 投稿日:2016-12-21 15:22:12
抗ヒスタミン剤ははいっていますか?
記事No398 題名:Re:ペンギン薬局様 投稿者:管理人tera 投稿日:2016-12-20 23:50:55
はじめまして。
サインバルタはうつ病で処方された場合のみ算定できます。
H28QAにより、他の効能である変形関節症では算定はできません。
よろしくお願いいたします。
記事No397 題名:サインバルタ 投稿者:ペンギン薬局 投稿日:2016-12-20 18:22:45
サインバルタは適応疾患で算定できるできないはありますか?例えば、うつ病で処方されている場合は算定できるが、変形性関節症では算定できないとかありますか?
記事No396 題名:Re:薬剤師様 投稿者:管理人tera 投稿日:2016-12-16 11:02:24
はじめまして。
回答のために、群馬県薬剤師会のQAを確認したところ、ご指摘の質問と回答を見つけることが出来ませんでした。
おそらく、年の経過とともにそぐわない回答が削除されたと思われます。
つきましては、当回答は削除させていただきました。
ご期待に添えず申し訳ございませんでした。
今後共よろしくお願いいたします。
記事No395 題名:1銘柄先発品⇒2銘柄後発品への代替 投稿者:薬剤師 投稿日:2016-12-13 20:05:14
いつもお世話になっております。
代替調剤に関して、「群馬県社会保険委員会Q&Aより」の紹介の中で、
「1銘柄先発品⇒2銘柄後発品への代替調剤は問題ないと思われる」と記載がありますが、
該当するURL、あるいは平成何年度のQ&Aに掲載されていますでしょうか?
お忙しい所、申し訳ありませんが、ご回答宜しくお願い致します。
記事No394 題名:ありがとうございました。 投稿者:眼科職員 投稿日:2016-12-12 13:34:21
管理人様
言葉足らずな説明にご回答くださいありがとうございました。
事務員の方では対応できないので、直接医師と話していただきました。結局、その記載は不要になりました、ということで終ったようです。
ありがとうございました。
記事No393 題名:Re:眼科職員様 投稿者:管理人tera 投稿日:2016-12-10 18:03:01
はじめまして。
訪問指示に限らず、患者希望による一包化の可否や薬剤の追加その他の疑義照会という形で薬剤師が医師に対してお伺いをたてるということは法律上は可能です。
ただし、それが指示かお願いかに関わらず、実際は医師がダメといえばダメですし、良いといえば良いので、決定権は100%医師にあります。
今回のケースでは、指示のような形で電話をした薬剤師の方にも問題があるかとは思いますが、訪問指示を行わないという選択をすることも可能です。
第三者の立場で申しますと、結果的には患者さんが振り回されないようにすることが大切かと思います。
記事No392 題名:薬剤師からの要求 投稿者:眼科職員 投稿日:2016-12-10 07:17:59
先日初めて受診された患者様に処方箋を発行しました。後日薬剤師から電話があり、処方箋に薬剤師居宅療養管理指導と記載してくれ、この人は自宅医療で薬剤師が訪問しているから、と言われました。どうして医師に薬剤師が指示をするのか理解できません。こんなことは可能なのでしょうか。