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記事No1072 題名:Re:あべべ様 投稿者:管理人tera 投稿日:2019-09-11 12:37:32

別剤とした場合でも、どちらの薬も一包化されている必要がありますので、1つの薬だけPTP、2つで一包化では算定は出来ません。PTPではなく、一包化してお渡ししたのであれば、可能だと考えます。


記事No1071 題名:下の質問の訂正 投稿者:あべべ 投稿日:2019-09-11 10:39:58

配合不均等ではなく、配合不適等の理由です。


記事No1070 題名:初歩的な質問かもしれませんが 投稿者:あべべ 投稿日:2019-09-11 09:58:27

いつも3種類の錠剤を一包化している患者さんが、手術の関係で1つの薬だけ一包化せずにそのまま渡し、もう2種類の錠剤は一包化いつも通りに一包化して渡すという場合、配合不均等の理由で一包化加算は算定可能でしょうか?


記事No1069 題名:管理人tera様 投稿者:ひかり 投稿日:2019-09-10 09:57:03

返答ありがとうございました。
なるほど、やはり直接提供した方がよいですね。
参考になりました。


記事No1068 題名:Re:petronius様 投稿者:管理人tera 投稿日:2019-09-10 09:08:00

ご指摘感謝いたします。
なかなか細かい部分までのチェックができておらず、こうしたご指摘していただけると本当にありがたいです。
今後ともよろしくお願いいたします。


記事No1067 題名:Re:初心者様 投稿者:管理人tera 投稿日:2019-09-10 09:04:11

はじめまして。
薬学的に同一用法で問題が生じ、時間がずれるよう用法を変更したのであれば、算定は可能です。


記事No1066 題名:Re:ハル様 投稿者:管理人tera 投稿日:2019-09-10 09:00:38

はじめまして。
その通りです。薬価の上昇と、一部点数の引き上げにより、患者の負担は増えます。


記事No1065 題名:Reひかり様 投稿者:管理人tera 投稿日:2019-09-10 08:59:08

はじめまして。
後発医薬品の変更も、お薬手帳や薬情を見せるだけで大丈夫という話を耳にしますし、実際そのようにして情報提供を行っている方もいるのではないでしょうか。服薬情報提供料の文書も同様と考えられますが、後発品変更よりも例が少なく目立ちやすいので、確実に情報が医療機関に伝わったと後で証明できる方法で行うのがよいと考えます。
お薬手帳経由でも100%ブラックというわけではないですが、第三者を介さずに直接提供したほうがいいと思います。おそらく、薬剤師会等も同意見でしょう。


記事No1064 題名:退院時薬のお薬管理について 投稿者:ショウ 投稿日:2019-09-10 08:49:06

病院から退院時に居宅療養管理指導をお願いされた保険薬局です。居宅療養管理指導の要件に当該保険薬局で調剤した薬の服薬期間中とあるので退院時処方の整理・管理をしてほしいという病院の要望には居宅療養管理指導では対応できないのでしょうか。病院の主治医が独力では通院困難として指示書もだいてくれているのですが、どのように対応すればよいでしょうか。


記事No1063 題名:メトトレキサート適応拡大 投稿者:Petronius 投稿日:2019-09-05 18:30:18

2019年3月にリウマトレックスが、同6月には後発品各種も尋常性乾癬等の適応が追加となりましたので、お時間のある時にでもMTXの(適応外)は外していただければ幸いです。


記事No1062 題名:用法変更について 投稿者:初心者 投稿日:2019-09-05 13:19:27

はじめまして。<br>質問重複していたらすみません、この加算はたとえばレボフロキサシンとロキソプロフェンが同時に出ていた時問い合わせ結果用法が同時服用からずらした用法に変更になった場合なども適応されるのでしょうか?<br>よろしくお願いいたします。


記事No1061 題名:消費税増税に伴う患者への負担模様 投稿者:ハル 投稿日:2019-09-05 07:12:23

失礼いたします。調剤薬局で薬剤師をしているもので、今回質問させていただきたく、投稿させてもらいました。<br />今年の10月から、消費税増税となりますが、それに伴う薬局での患者負担は、調剤料など点数が上がったり、薬価も上がるので、増すと考えればよろしいのでしょうか?是非返答よろしくお願いいたします。


記事No1060 題名:情報提供方法について 投稿者:ひかり 投稿日:2019-09-03 16:40:35

服薬情報等提供料1の算定に関し、文書等の提出方法について教えてください。
「保険医療機関からの求めがあった場合、保険医療機関に対して、書面又は電子的な方法により提供した場合に算定できる。」とあります。「医療機関に対する情報提供」はFAXでの送付または直接渡すと想定しておりましたが、お薬手帳に情報提供書フォームを貼付し、患者へ医師へ必ず見せるよう伝達することでも算定可能ではないかとの話を聞きましたが実際認められるものでしょうか?


記事No1059 題名:抗ヒスタミンの強さ 投稿者:たなか 投稿日:2019-09-01 09:11:39

なるほど、医師の実体験でということなんですね。モヤモヤがスッキリしました。ありがとうございます!


記事No1058 題名:Re:たなか様 投稿者:管理人tera 投稿日:2019-08-31 19:46:21

はじめまして。
これについては各医師の実体験がもとになっていると思われるので、「これ」という指標はないと思います。
アレグラやクラリチンは弱いというイメージがなんとなく定着していますが根拠はないです。
1日1回のルパフィンで効果がいまいちで、強い薬を出すと言って1日2回のアレロックが出されるケース、または逆のパターンもと、正直自分のほうでも何となくしかわかっていません。
新しい薬は続々出ているものの、1日2回のタリオンやアレロックが効く人が多いのでそういう流れとなっているのでしょう・・・。


記事No1057 題名:抗ヒスタミンの強さ 投稿者:たなか 投稿日:2019-08-31 12:14:56

抗ヒスタミンの強さはどのように判断すれば良いのでしょうか。よく患者さんがアレグラより強いやつタリオンだすねと先生から言われてるらしいのですが。


記事No1056 題名:Re:薬局で働く薬剤師様 投稿者:管理人tera 投稿日:2019-08-31 00:08:52

情報ありがとうございました。早速反映させていただきました。


記事No1055 題名:Re:上田様 投稿者:管理人tera 投稿日:2019-08-29 23:37:01

はじめまして。ご指摘ありがとうございます。

確かに色が逆でしたね・・・。
矢印があってるので言わんとしていることは伝わるとは思いますが、あとで手が空いた時にも直しておきます。
今後ともよろしくお願いいたします。


記事No1054 題名:Re:もうすぐお局様 投稿者:管理人tera 投稿日:2019-08-29 23:16:58

この場合は、何も算定できません。通常、疑義紹介を記載して処方箋のみを保存します。
昔薬剤師会に確認したことがありました。


記事No1053 題名:Re:いし様 投稿者:管理人tera 投稿日:2019-08-29 23:14:36

例えば、向精神薬と麻薬の両方の規制を受けている医薬品などが該当します。
規格ではないです。


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