記事No1059 題名:抗ヒスタミンの強さ 投稿者:たなか 投稿日:2019-09-01 09:11:39
なるほど、医師の実体験でということなんですね。モヤモヤがスッキリしました。ありがとうございます!
記事No1058 題名:Re:たなか様 投稿者:管理人tera 投稿日:2019-08-31 19:46:21
はじめまして。
これについては各医師の実体験がもとになっていると思われるので、「これ」という指標はないと思います。
アレグラやクラリチンは弱いというイメージがなんとなく定着していますが根拠はないです。
1日1回のルパフィンで効果がいまいちで、強い薬を出すと言って1日2回のアレロックが出されるケース、または逆のパターンもと、正直自分のほうでも何となくしかわかっていません。
新しい薬は続々出ているものの、1日2回のタリオンやアレロックが効く人が多いのでそういう流れとなっているのでしょう・・・。
記事No1057 題名:抗ヒスタミンの強さ 投稿者:たなか 投稿日:2019-08-31 12:14:56
抗ヒスタミンの強さはどのように判断すれば良いのでしょうか。よく患者さんがアレグラより強いやつタリオンだすねと先生から言われてるらしいのですが。
記事No1056 題名:Re:薬局で働く薬剤師様 投稿者:管理人tera 投稿日:2019-08-31 00:08:52
情報ありがとうございました。早速反映させていただきました。
記事No1055 題名:Re:上田様 投稿者:管理人tera 投稿日:2019-08-29 23:37:01
はじめまして。ご指摘ありがとうございます。
確かに色が逆でしたね・・・。
矢印があってるので言わんとしていることは伝わるとは思いますが、あとで手が空いた時にも直しておきます。
今後ともよろしくお願いいたします。
記事No1054 題名:Re:もうすぐお局様 投稿者:管理人tera 投稿日:2019-08-29 23:16:58
この場合は、何も算定できません。通常、疑義紹介を記載して処方箋のみを保存します。
昔薬剤師会に確認したことがありました。
記事No1053 題名:Re:いし様 投稿者:管理人tera 投稿日:2019-08-29 23:14:36
例えば、向精神薬と麻薬の両方の規制を受けている医薬品などが該当します。
規格ではないです。
記事No1052 題名:Kチャンネル、活動電位 投稿者:上田 投稿日:2019-08-28 16:31:51
お世話になっております。
薬剤師の上田と申します。
よくまとまっていて分かりやすくて、このサイトで勉強させてもらっています。
とても役立つサイトを運営していただき感謝しております。
さて、抗不整脈薬のところで、間違いかなと
思われるところがありましたのでお知らせいたします。
画像を添付しました。
赤線と黒線が逆ではありませんか?
ご確認をお願いいたします。
今後もこのサイトを活用させていただきたいと思っています。ご苦労も多いかと思いますが、運営よろしくお願いいたします。
上田
masa08cocoa@yahoo.co.jp
記事No1051 題名:残薬調整に関する点数算定、処方箋の扱い 投稿者:もうすぐお局 投稿日:2019-08-27 11:45:51
残薬調整により、すべてのお薬が削除になりました。その際、基本料だけでも算定する事が可能なのでしょうか?それとも何も入力せず処方箋備考欄に残薬コメント記載し、処方箋のみを保管するのでしょうか?
記事No1050 題名:重複した規制とは 投稿者:いし 投稿日:2019-08-26 19:24:59
重複した規制を受けているものとありますが、
規制とは何の事でしょうか?
規格違いという意味ですか?
記事No1049 題名:Re:ボールペン様 投稿者:管理人tera 投稿日:2019-08-26 16:20:37
全く問題なく同時算定可能です。
記事No1048 題名:Re:マーチ君様 投稿者:管理人Tera 投稿日:2019-08-26 16:18:35
はじめまして。
結論から言うと、どちらでも違法ではないってことになります。同一病院、複数診療科は受付回数は一回として、管理料も一回とか、そういう、保険のルールは保険外のものには適用されないためです。
No981でも書いてますが、薬剤師会も同じ見解となっています。
患者さん自身が明細を確認して取らない薬局を選ぶか、取らないでと話す以外はないというのが現状かと思います。
記事No1047 題名:覚せい剤原料について 投稿者:薬局で働く薬剤師 投稿日:2019-08-26 15:15:59
ビバンセカプセル20、30の追記がなされているようです。
記事No1046 題名:同時算定 投稿者:ボールペン 投稿日:2019-08-24 12:59:31
重複投薬・相互作用等防止加算とハイリスク加算は同時算定できますでしょうか。
Q&Aやてびきを読んでも同時算定不可などは記載されていないので、おそらく算定可能だとは思うのですが、、、。
記事No1045 題名:ありがとうございます。 投稿者:shirotan 投稿日:2019-08-23 19:03:30
お忙しい中、早々にお返事くださり、ありがとうございます。解釈の仕方によるものだという事で承知致しました。また何か質問させて頂くことがあるかもしれません。その際はどうぞよろしくお願いいたします。
記事No1044 題名:自費診療処方箋と保険診療処方箋について 投稿者:マーチ君 投稿日:2019-08-23 16:26:46
はじめまして。薬局に同日、同一病院の自費診療処方箋プロペシアと保険診療処方箋メトグルコ錠ゼチーア錠を持って行った時に調剤技術料と薬剤管理料を両方の処方箋で取られました。以前、違う薬局で今回と同じものを貰った時、保険診療処方箋の方だけ調剤技術料と薬剤管理料をとらえれて、自費診療処方箋は薬剤料だけでした。なぜ薬局によって違うのですか?また、国でお金の取り方が決まってますか?両方の処方箋に払うのが正しいのか?片方処方箋だけ払うのが正しいのか?教えてください。よろしくお願い致します。
記事No1043 題名:Re:shirotan様 投稿者:管理人tera 投稿日:2019-08-23 12:52:15
はじめまして。
自身でアーガメイトとアルロイドなどの他の液剤を出したことが多分なく、あくまで、
(ニ) (イ)及び(ロ)にかかわらず、次の場合は、それぞれを別剤として算定できる。
① 配合不適等調剤技術上の必要性から個別に調剤した場合
をどう読み取るかということになるかと思います。
あくまで、ここの文は管理人の主観であり、トップページポリシーにあるメモと取ってください、、、引用元がある場合はなるべく載せるようにはしています。
レセコン上では自動的に一緒にして計算してしまうかと思うので当てになりませんし、やってみて返戻まちかなとは思います。
記事No1042 題名:内服用ゼリーと液剤の調剤料に関して 投稿者:shirotan 投稿日:2019-08-22 22:20:29
はじめまして。
下記に抜粋しました部分について別剤として算定が出来るのか疑問に思い、調べているのですが、どこにも資料が見当たりません。どちらかに記載されているものでしょうか?差し支えなければ、お教え下さい。よろしくお願いいたします。
•液剤として算定はできるが、配合はできないので他の液剤(シロップ等)との計量混合加算は算定できないし、配合不適の薬剤扱いとして、他の液剤とは別剤として算定可能。
記事No1041 題名:Re:のーてぃー様 投稿者:管理人tera 投稿日:2019-08-20 20:21:07
あくまで例であり、医師が備考欄や処方箋の右上に記載しているのであれば、有効であるかと思います。
むしろ試験段階でこうしたケースが出てくれると、後発品の変更のように、今後簡素化されていく材料になりえると思います。
記事No1040 題名:Re:篠崎康之様 投稿者:管理人tera 投稿日:2019-08-20 20:09:45
はじめまして。
おっしゃる通り、処方箋を受け付けて、調剤したのが対象の日時であれば、後日受け渡しであっても取っていただいて問題ないと思います。
明日取りに来るかもわからないし、明日の業務時間外に欲しいと言われることもあるかもしれませんが、その時に時間外加算を算定するのかなど、細かく考えるとキリがないので、普通は上記のように簡単に考えてみな処理しているかと思います。