薬価サーチ(薬価・医薬品コード検索)

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選択 局方品 薬品名 成分名 規格 メーカー 後発※1 先発 ※2 ※3 ハイリスク 選定対象 ※4 ※5 新薬価 旧薬価 医薬品コード※6
オウギダイコーM オウギ 10g 大晃生薬 0 26.00 26.00 5100017X1050


オウギ末 オウギ 10g 0 27.90 27.90 5100018A1019


オウゴン オウゴン 10g 0 20.00 20.00 5100019X1016


オウゴン末 オウゴン 10g 0 22.80 22.80 5100019A1013


オウバク オウバク 10g 0 27.30 27.30 5100020X1019


オウバク末 オウバク 10g 0 31.00 31.00 5100020A1016


オウヒ オウヒ 10g 0 10.70 10.70 5100021X1013


オウレン オウレン 10g 0 90.30 90.30 5100022X1018


オウレン末 オウレン 10g 0 167.60 167.60 5100022A1015


他のGE・先発品との比較 オキサトミドシロップ小児用0.2%「VTRS」 オキサトミド 0.2%1mL ヴィアトリス・ヘルスケア 後発品 3 7.10 6.90 4490005Q1051


他のGE・先発品との比較 オキサトミド錠30mg「ケミファ」 オキサトミド 30mg1錠 日本薬品工業 後発品 3 12.70 12.90 4490005F1573


他のGE・先発品との比較 オキサトミド2%シロップ用 オキサトミド 2%1g 後発品 3 6.90 0.00 4490005R1014


他のGE・先発品との比較 オキサトミド30mg錠 オキサトミド 30mg1錠 後発品 3 6.30 5.90 4490005F1018


オキサリプラチン点滴静注液100mg「DSEP」 オキサリプラチン 100mg20mL1瓶 第一三共エスファ 17768.00 18224.00 4291410A2076


他のGE・先発品との比較 オキサリプラチン点滴静注液100mg/20mL「ホスピーラ」 オキサリプラチン 100mg20mL1瓶 ファイザー 後発品 3 4720.00 0.00 4291410A2068


他のGE・先発品との比較 オキサリプラチン点滴静注液200mg「ニプロ」 オキサリプラチン 200mg40mL1瓶 ニプロ 後発品 3 7669.00 0.00 4291410A3137


他のGE・先発品との比較 オキサリプラチン点滴静注液200mg「DSEP」 オキサリプラチン 200mg40mL1瓶 第一三共エスファ 後発品 3 16680.00 18118.00 4291410A3064


他のGE・先発品との比較 オキサリプラチン点滴静注液200mg「NIG」 オキサリプラチン 200mg40mL1瓶 日医工岐阜工場 後発品 3 9168.00 0.00 4291410A3161


他のGE・先発品との比較 オキサリプラチン点滴静注液200mg「NK」 オキサリプラチン 200mg40mL1瓶 日本化薬 後発品 3 8559.00 0.00 4291410A3080


他のGE・先発品との比較 オキサリプラチン点滴静注液200mg/40mL「ホスピーラ」 オキサリプラチン 200mg40mL1瓶 ファイザー 後発品 3 7669.00 0.00 4291410A3153


※1は、診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品。薬価が先発医薬品と同額以上の後発医薬品は「★」を記載(診療報酬上の後発医薬品から除外)

※2は、同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品。「○」がついたものが一般名処方加算の対象となる。

※3は、各先発医薬品の後発医薬品の有無に関する情報

として分類。

※4は、診療報酬における加算等の算定対象から除外する品目(1が除外品目、0は無視)、元々後発医薬品調剤率の計算式から除外されている★や☆の医薬品は0、通常含める2と3の医薬品の中で除外するものに1がつく(ソラナックス0.4等)。

※5は、令和8年調剤報酬改定にて削除された項目。カットオフ値の算出の際に通常分子に含めない★や☆であっても分子に含めてよい品目(1が含めてよい品目(ブルフェン100等)、0は無視)。元々分子に含める※3が2や3の医薬品には関係しない。なお、分母にはその他の品目(経腸成分栄養剤、特殊ミルク製剤、漢方製剤、生薬等)以外全て含める。
(参考:カットオフ値の割合の算出にあたって「後発医薬品のある先発医薬品及び後発医薬品を合算した規格単位数量」に含めて計算してよい品目

※6は、上から薬価基準収載コード(厚労省コード)、YJコード、レセプト電算コード(個別)、レセプト電算コード(統一名共通)の順。

具体例(R7.4.1現在)

1)後発医薬品の数量シェア(置換え率)

後発医薬品調剤体制加算の算定要件の一つ

「後発医薬品のさらなる使用促進のためのロードマップ」(厚生労働省平成25年4月5日)に基づく後発医薬品の数量シェア(置換え率)※における『後発医薬品のある先発医薬品』が2で分類される品目であり、『後発医薬品』が3で分類される品目であるため、置換え率を算出する際には、こちらの情報をご活用ください。

※後発医薬品の数量シェア(置換え率)=〔後発医薬品の数量〕/(〔後発医薬品のある先発医薬品の数量〕+〔後発医薬品の数量〕
                 =〔3で分類される品目の数量(★を除く)〕/(〔2で分類される品目の数量(☆を除く)〕+〔3で分類される品目の数量(★を除く)〕)

2)後発医薬品の調剤割合(カットオフ値)

※調剤割合(カットオフ=50%↑)=(後発医薬品のある先発医薬品[2]+後発医薬品[3])/全医薬品[1+2+3+★+☆+準先発品+基礎的医薬品]

3)医薬品コード

厚労省コードとYJコード、レセデンコードの違いについては、厚労省コードとYJコードのページを参照。

4)局方品

局方品については、局方名・局方品とはのページを参照。

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