薬価サーチ(薬価・医薬品コード検索)

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選択 局方品 薬品名 成分名 規格 メーカー 後発※1 先発 ※2 ※3 ハイリスク 選定対象 ※4 ※5 新薬価 旧薬価 医薬品コード※6
この薬のGEを検索 オメプラール錠10 オメプラゾール 10mg1錠 太陽ファルマ 先発品 2 18.60 24.20 2329022H2023


この薬のGEを検索 オメプラール錠20 オメプラゾール 20mg1錠 太陽ファルマ 先発品 2 28.40 37.80 2329022H1043
2329022H1043
610443071
#REF!
この薬のGEを検索 オラスポア小児用ドライシロップ10% セフロキサジン水和物 100mg1g アルフレッサファーマ 先発品 1 28.90 31.60 6132006R1093


この薬のGEを検索 オラセフ錠250mg セフロキシム アキセチル 250mg1錠 サンドファーマ 先発品 0 62.00 62.00 6132010F1034


この薬のGEを検索 オラデオカプセル150mg ベロトラルスタット塩酸塩 150mg1カプセル オーファンパシフィック 先発品 1 74228.20 74228.20 4490036M1020


オラドールトローチ0.5mg ドミフェン臭化物 0.5mg1錠 日医工岐阜工場 0 8.90 8.90 2399712E1053
2399712E1053
620005260
#REF!
オラドールSトローチ0.5mg ドミフェン臭化物 0.5mg1錠 日医工岐阜工場 0 8.90 8.90 2399712E1045
2399712E1045
620005259
#REF!
この薬のGEを検索 オラビ錠口腔用50mg ミコナゾール 50mg1錠 ネクセラファーマジャパン 先発品 1 810.10 994.50 6290704D1026


この薬のGEを検索 オラペネム小児用細粒10% テビペネム ピボキシル 100mg1g Meiji Seika ファルマ 先発品 1 329.50 596.20 6139002C1026


他のGE・先発品との比較 オランザピン細粒1%「サワイ」 オランザピン 1%1g 沢井製薬 後発品 3 36.50 0.00 1179044C1065


他のGE・先発品との比較 オランザピン細粒1%「タカタ」 オランザピン 1%1g 高田製薬 後発品 3 36.50 67.10 1179044C1146


他のGE・先発品との比較 オランザピン細粒1%「トーワ」 オランザピン 1%1g 東和薬品 後発品 3 60.30 67.10 1179044C1073


他のGE・先発品との比較 オランザピン細粒1%「ニプロ」 オランザピン 1%1g ニプロ 後発品 3 36.50 0.00 1179044C1090


他のGE・先発品との比較 オランザピン細粒1%「日医工」 オランザピン 1%1g 日医工 後発品 3 36.50 0.00 1179044C1081


他のGE・先発品との比較 オランザピン細粒1%「日新」 オランザピン 1%1g 日新製薬(山形) 後発品 3 36.50 0.00 1179044C1154


他のGE・先発品との比較 オランザピン細粒1%「杏林」 オランザピン 1%1g キョーリンリメディオ 後発品 3 36.50 0.00 1179044C1138


他のGE・先発品との比較 オランザピン細粒1%「DSEP」 オランザピン 1%1g 第一三共エスファ 後発品 3 36.50 0.00 1179044C1030


他のGE・先発品との比較 オランザピン錠1.25mg「アメル」 オランザピン 1.25mg1錠 共和薬品工業 後発品 3 6.30 5.90 1179044F7027


他のGE・先発品との比較 オランザピン錠10mg「明治」 オランザピン 10mg1錠 Meiji Seika ファルマ 後発品 3 47.00 63.30 1179044F3196


他のGE・先発品との比較 オランザピン錠2.5mg「明治」 オランザピン 2.5mg1錠 Meiji Seika ファルマ 後発品 3 12.80 17.40 1179044F1193


※1は、診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品。薬価が先発医薬品と同額以上の後発医薬品は「★」を記載(診療報酬上の後発医薬品から除外)

※2は、同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品。「○」がついたものが一般名処方加算の対象となる。

※3は、各先発医薬品の後発医薬品の有無に関する情報

として分類。

※4は、診療報酬における加算等の算定対象から除外する品目(1が除外品目、0は無視)、元々後発医薬品調剤率の計算式から除外されている★や☆の医薬品は0、通常含める2と3の医薬品の中で除外するものに1がつく(ソラナックス0.4等)。

※5は、令和8年調剤報酬改定にて削除された項目。カットオフ値の算出の際に通常分子に含めない★や☆であっても分子に含めてよい品目(1が含めてよい品目(ブルフェン100等)、0は無視)。元々分子に含める※3が2や3の医薬品には関係しない。なお、分母にはその他の品目(経腸成分栄養剤、特殊ミルク製剤、漢方製剤、生薬等)以外全て含める。
(参考:カットオフ値の割合の算出にあたって「後発医薬品のある先発医薬品及び後発医薬品を合算した規格単位数量」に含めて計算してよい品目

※6は、上から薬価基準収載コード(厚労省コード)、YJコード、レセプト電算コード(個別)、レセプト電算コード(統一名共通)の順。

具体例(R7.4.1現在)

1)後発医薬品の数量シェア(置換え率)

後発医薬品調剤体制加算の算定要件の一つ

「後発医薬品のさらなる使用促進のためのロードマップ」(厚生労働省平成25年4月5日)に基づく後発医薬品の数量シェア(置換え率)※における『後発医薬品のある先発医薬品』が2で分類される品目であり、『後発医薬品』が3で分類される品目であるため、置換え率を算出する際には、こちらの情報をご活用ください。

※後発医薬品の数量シェア(置換え率)=〔後発医薬品の数量〕/(〔後発医薬品のある先発医薬品の数量〕+〔後発医薬品の数量〕
                 =〔3で分類される品目の数量(★を除く)〕/(〔2で分類される品目の数量(☆を除く)〕+〔3で分類される品目の数量(★を除く)〕)

2)後発医薬品の調剤割合(カットオフ値)

※調剤割合(カットオフ=50%↑)=(後発医薬品のある先発医薬品[2]+後発医薬品[3])/全医薬品[1+2+3+★+☆+準先発品+基礎的医薬品]

3)医薬品コード

厚労省コードとYJコード、レセデンコードの違いについては、厚労省コードとYJコードのページを参照。

4)局方品

局方品については、局方名・局方品とはのページを参照。

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