薬価サーチ(薬価・医薬品コード検索)

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選択 局方品 薬品名 成分名 規格 メーカー 後発※1 先発 ※2 ※3 ハイリスク 選定対象 ※4 ※5 新薬価 旧薬価 医薬品コード※6
キナ キナ 10g 0 16.80 16.80 5100047X1018


キナ末 キナ 10g 0 12.40 12.40 5100047A1015


キニジン硫酸塩水和物 キニジン硫酸塩水和物 1g 0 93.10 111.60 2122001X1010
2122001X1028
612120362
612120143
キニジン硫酸塩錠100mg「VTRS」 キニジン硫酸塩水和物 100mg1錠 ヴィアトリス・ヘルスケア 0 17.70 17.70 2122002F1086
2122002F1086
620249804
#REF!
キニーネエチル炭酸エステル キニーネエチル炭酸エステル 1g 0 124.90 124.90 6415001X1010


キニーネ塩酸塩水和物 キニーネ塩酸塩水和物 1g 0 131.60 131.60 6415002X1014


キニーネ硫酸塩水和物 キニーネ硫酸塩水和物 1g 0 118.10 118.10 6415003X1019


この薬のGEを検索 キネダック錠50mg エパルレスタット 50mg1錠 アルフレッサファーマ 先発品 2 18.60 32.80 3999013F1231


この薬のGEを検索 キプレスチュアブル錠5mg モンテルカストナトリウム 5mg1錠 杏林製薬 先発品 2 1 41.30 87.20 4490026F1044


この薬のGEを検索 キプレス細粒4mg モンテルカストナトリウム 4mg1包 杏林製薬 先発品 2 1 56.30 89.80 4490026C1021


この薬のGEを検索 キプレス錠10mg モンテルカストナトリウム 10mg1錠 杏林製薬 先発品 2 41.90 70.80 4490026F2040


この薬のGEを検索 キプレス錠5mg モンテルカストナトリウム 5mg1錠 杏林製薬 先発品 2 42.20 61.00 4490026F3020


この薬のGEを検索 キプレスOD錠10mg モンテルカストナトリウム 10mg1錠 杏林製薬 先発品 2 41.90 70.80 4490026F4027


この薬のGEを検索 キムリア点滴静注 チサゲンレクルユーセル 1患者当たり ノバルティス ファーマ 先発品 1 32647761.00 32647761.00 4900402X1020


この薬のGEを検索 キャブピリン配合錠 アスピリン・ボノプラザンフマル酸塩 1錠 武田薬品工業 先発品 1 86.50 98.40 3399103F1020


キャベジンUコーワ錠25mg メチルメチオニンスルホニウムクロライド 25mg1錠 興和 0 6.30 5.70 2321001F1042
2321001F1042
620008609
#REF!
この薬のGEを検索 キュバール100エアゾール ベクロメタゾンプロピオン酸エステル 15mg8.7g1瓶 住友ファーマ 先発品 1 1485.40 1944.90 2259703Y1025


この薬のGEを検索 キュバール50エアゾール ベクロメタゾンプロピオン酸エステル 7mg8.7g1瓶 住友ファーマ 先発品 1 1154.20 1513.40 2259703G9020


この薬のGEを検索 キュビシン静注用350mg ダプトマイシン 350mg1瓶 MSD 先発品 2 8154.00 9015.00 6119402D1021


この薬のGEを検索 キュービトル20%皮下注2g/10mL pH4処理酸性人免疫グロブリン(皮下注射) 2g10mL1瓶 武田薬品工業 先発品 1 28137.00 21644.00 6343439A4023


※1は、診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品。薬価が先発医薬品と同額以上の後発医薬品は「★」を記載(診療報酬上の後発医薬品から除外)

※2は、同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品。「○」がついたものが一般名処方加算の対象となる。

※3は、各先発医薬品の後発医薬品の有無に関する情報

として分類。

※4は、診療報酬における加算等の算定対象から除外する品目(1が除外品目、0は無視)、元々後発医薬品調剤率の計算式から除外されている★や☆の医薬品は0、通常含める2と3の医薬品の中で除外するものに1がつく(ソラナックス0.4等)。

※5は、令和8年調剤報酬改定にて削除された項目。カットオフ値の算出の際に通常分子に含めない★や☆であっても分子に含めてよい品目(1が含めてよい品目(ブルフェン100等)、0は無視)。元々分子に含める※3が2や3の医薬品には関係しない。なお、分母にはその他の品目(経腸成分栄養剤、特殊ミルク製剤、漢方製剤、生薬等)以外全て含める。
(参考:カットオフ値の割合の算出にあたって「後発医薬品のある先発医薬品及び後発医薬品を合算した規格単位数量」に含めて計算してよい品目

※6は、上から薬価基準収載コード(厚労省コード)、YJコード、レセプト電算コード(個別)、レセプト電算コード(統一名共通)の順。

具体例(R7.4.1現在)

1)後発医薬品の数量シェア(置換え率)

後発医薬品調剤体制加算の算定要件の一つ

「後発医薬品のさらなる使用促進のためのロードマップ」(厚生労働省平成25年4月5日)に基づく後発医薬品の数量シェア(置換え率)※における『後発医薬品のある先発医薬品』が2で分類される品目であり、『後発医薬品』が3で分類される品目であるため、置換え率を算出する際には、こちらの情報をご活用ください。

※後発医薬品の数量シェア(置換え率)=〔後発医薬品の数量〕/(〔後発医薬品のある先発医薬品の数量〕+〔後発医薬品の数量〕
                 =〔3で分類される品目の数量(★を除く)〕/(〔2で分類される品目の数量(☆を除く)〕+〔3で分類される品目の数量(★を除く)〕)

2)後発医薬品の調剤割合(カットオフ値)

※調剤割合(カットオフ=50%↑)=(後発医薬品のある先発医薬品[2]+後発医薬品[3])/全医薬品[1+2+3+★+☆+準先発品+基礎的医薬品]

3)医薬品コード

厚労省コードとYJコード、レセデンコードの違いについては、厚労省コードとYJコードのページを参照。

4)局方品

局方品については、局方名・局方品とはのページを参照。

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