薬価サーチ(薬価・医薬品コード検索)

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選択 局方品 薬品名 成分名 規格 メーカー 後発※1 先発 ※2 ※3 ハイリスク 選定対象 ※4 ※5 新薬価 旧薬価 医薬品コード※6
この薬のGEを検索 ケイセントラ静注用500 乾燥濃縮人プロトロンビン複合体 500国際単位1瓶(溶解液付) CSLベーリング 先発品 1 35571.00 35571.00 6343449D1024


この薬のGEを検索 ケイツーカプセル5mg メナテトレノン 5mg1カプセル エーザイ 先発品 1 10.50 14.10 3160002M1021


この薬のGEを検索 ケイツーシロップ0.2% メナテトレノン 0.2%1mL アルフレッサファーマ 先発品 1 23.40 23.70 3160002Q1040


この薬のGEを検索 ケイツーN静注10mg メナテトレノン 10mg1管 エーザイ 先発品 1 63.00 62.00 3160401A6041


ケイヒ ケイヒ 10g 0 16.20 16.20 5100056X1017


ケイヒ末 ケイヒ 10g 0 21.90 21.90 5100056A1014


ケイヒ油 ケイヒ油 1mL 0 10.70 10.70 2334001X1011


他のGE・先発品との比較 ケイラーゼSA配合顆粒 ビオヂアスターゼ2000配合剤 1g 三恵薬品 後発品 3 9.80 9.80 2339226D1034
2339226D1034
620472701
#REF!
ケイ酸マグネシウム ケイ酸マグネシウム 10g 0 7.00 7.00 2344001X1018


この薬のGEを検索 ケサンラ点滴静注液350mg ドナネマブ(遺伝子組換え) 350mg20mL1瓶 日本イーライリリー 先発品 1 66948.00 66948.00 1190409A1020


この薬のGEを検索 ケシンプタ皮下注20mgペン オファツムマブ(遺伝子組換え) 20mg0.4mL1キット ノバルティス ファーマ 先発品 1 230860.00 230860.00 1190405G1024


この薬のGEを検索 ケタスカプセル10mg イブジラスト 10mg1カプセル 杏林製薬 先発品 1 10.50 14.00 4490010N1021


この薬のGEを検索 ケタス点眼液0.01% イブジラスト 0.5mg5mL1瓶 杏林製薬 先発品 1 560.80 654.80 1319741Q1050


この薬のGEを検索 ケタラール筋注用500mg ケタミン塩酸塩 500mg10mL1瓶 第一三共 先発品 0 1529.00 1529.00 1119400A2038
1119400A2038
620002194
#REF!
この薬のGEを検索 ケタラール静注用200mg ケタミン塩酸塩 200mg20mL1瓶 第一三共 先発品 0 1618.00 1077.00 1119400A1031
1119400A1031
620002195
#REF!
この薬のGEを検索 ケタラール静注用50mg ケタミン塩酸塩 50mg5mL1管 第一三共 先発品 0 680.00 438.00 1119400A3026


ケツメイシ ケツメイシ 10g 0 8.00 6.30 5100057X1011


他のGE・先発品との比較 ケトコナゾールクリーム2%「イワキ」 ケトコナゾール 2%1g 岩城製薬 後発品 3 1 12.50 0.00 2655709N1096


他のGE・先発品との比較 ケトコナゾールクリーム2%「JG」 ケトコナゾール 2%1g 日本ジェネリック 後発品 3 1 12.50 0.00 2655709N1070


他のGE・先発品との比較 ケトコナゾールクリーム2%「MYK」 ケトコナゾール 2%1g MAE 後発品 3 1 12.50 0.00 2655709N1100


※1は、診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品。薬価が先発医薬品と同額以上の後発医薬品は「★」を記載(診療報酬上の後発医薬品から除外)

※2は、同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品。「○」がついたものが一般名処方加算の対象となる。

※3は、各先発医薬品の後発医薬品の有無に関する情報

として分類。

※4は、診療報酬における加算等の算定対象から除外する品目(1が除外品目、0は無視)、元々後発医薬品調剤率の計算式から除外されている★や☆の医薬品は0、通常含める2と3の医薬品の中で除外するものに1がつく(ソラナックス0.4等)。

※5は、令和8年調剤報酬改定にて削除された項目。カットオフ値の算出の際に通常分子に含めない★や☆であっても分子に含めてよい品目(1が含めてよい品目(ブルフェン100等)、0は無視)。元々分子に含める※3が2や3の医薬品には関係しない。なお、分母にはその他の品目(経腸成分栄養剤、特殊ミルク製剤、漢方製剤、生薬等)以外全て含める。
(参考:カットオフ値の割合の算出にあたって「後発医薬品のある先発医薬品及び後発医薬品を合算した規格単位数量」に含めて計算してよい品目

※6は、上から薬価基準収載コード(厚労省コード)、YJコード、レセプト電算コード(個別)、レセプト電算コード(統一名共通)の順。

具体例(R7.4.1現在)

1)後発医薬品の数量シェア(置換え率)

後発医薬品調剤体制加算の算定要件の一つ

「後発医薬品のさらなる使用促進のためのロードマップ」(厚生労働省平成25年4月5日)に基づく後発医薬品の数量シェア(置換え率)※における『後発医薬品のある先発医薬品』が2で分類される品目であり、『後発医薬品』が3で分類される品目であるため、置換え率を算出する際には、こちらの情報をご活用ください。

※後発医薬品の数量シェア(置換え率)=〔後発医薬品の数量〕/(〔後発医薬品のある先発医薬品の数量〕+〔後発医薬品の数量〕
                 =〔3で分類される品目の数量(★を除く)〕/(〔2で分類される品目の数量(☆を除く)〕+〔3で分類される品目の数量(★を除く)〕)

2)後発医薬品の調剤割合(カットオフ値)

※調剤割合(カットオフ=50%↑)=(後発医薬品のある先発医薬品[2]+後発医薬品[3])/全医薬品[1+2+3+★+☆+準先発品+基礎的医薬品]

3)医薬品コード

厚労省コードとYJコード、レセデンコードの違いについては、厚労省コードとYJコードのページを参照。

4)局方品

局方品については、局方名・局方品とはのページを参照。

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