薬価サーチ(薬価・医薬品コード検索)

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選択 局方品 薬品名 成分名 規格 メーカー 後発※1 先発 ※2 ※3 ハイリスク 選定対象 ※4 ※5 新薬価 旧薬価 医薬品コード※6
この薬のGEを検索 ケルロング錠5mg ベタキソロール塩酸塩 5mg1錠 チェプラファーム 先発品 2 23.00 26.30 2149031F1027
2149031F1027
612140700
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この薬のGEを検索 ケレンディア錠10mg フィネレノン 10mg1錠 バイエル薬品 先発品 1 142.20 143.90 2190044F1020


この薬のGEを検索 ケレンディア錠20mg フィネレノン 20mg1錠 バイエル薬品 先発品 1 203.40 205.80 2190044F2027


ケンゴシ ケンゴシ 10g 0 9.70 9.70 5100058X1016


この薬のGEを検索 ケンブラン吸入粉末溶解用100mg メタコリン塩化物 100mg1瓶 参天製薬 先発品 1 7514.90 7514.90 7290708G1033


この薬のGEを検索 ケーワン錠5mg フィトナジオン 5mg1錠 エーザイ 準先発品 0 6.40 9.40 3160001F1320


他のGE・先発品との比較 ゲフィチニブ錠250mg「サワイ」 ゲフィチニブ 250mg1錠 沢井製薬 後発品 3 1135.10 1311.60 4291013F1060


他のGE・先発品との比較 ゲフィチニブ錠250mg「サンド」 ゲフィチニブ 250mg1錠 ダイト 後発品 3 1135.10 1311.60 4291013F1078


他のGE・先発品との比較 ゲフィチニブ錠250mg「日医工」 ゲフィチニブ 250mg1錠 日医工 後発品 3 1135.10 1311.60 4291013F1086


他のGE・先発品との比較 ゲフィチニブ錠250mg「DSEP」 ゲフィチニブ 250mg1錠 第一三共エスファ 後発品 3 1135.10 1360.30 4291013F1035


他のGE・先発品との比較 ゲフィチニブ錠250mg「JG」 ゲフィチニブ 250mg1錠 日本ジェネリック 後発品 3 1135.10 1994.20 4291013F1043


他のGE・先発品との比較 ゲムシタビン点滴静注液1g/25mL「サンド」 ゲムシタビン塩酸塩 1g25mL1瓶 サンド 後発品 3 3708.00 4164.00 4224403A2022


他のGE・先発品との比較 ゲムシタビン点滴静注液1g/25mL「NK」 ゲムシタビン塩酸塩 1g25mL1瓶 日本化薬 後発品 3 3220.00 0.00 4224403A2030


他のGE・先発品との比較 ゲムシタビン点滴静注液200mg/5mL「サンド」 ゲムシタビン塩酸塩 200mg5mL1瓶 サンド 後発品 3 870.00 0.00 4224403A1026


他のGE・先発品との比較 ゲムシタビン点滴静注液200mg/5mL「NK」 ゲムシタビン塩酸塩 200mg5mL1瓶 日本化薬 後発品 3 867.00 0.00 4224403A1034


他のGE・先発品との比較 ゲムシタビン点滴静注用1g「タカタ」 ゲムシタビン塩酸塩 1g1瓶 高田製薬 後発品 3 3973.00 0.00 4224403D2169


他のGE・先発品との比較 ゲムシタビン点滴静注用1g「ヤクルト」 ゲムシタビン塩酸塩 1g1瓶 高田製薬 後発品 3 3973.00 4494.00 4224403D2061


他のGE・先発品との比較 ゲムシタビン点滴静注用1g「NK」 ゲムシタビン塩酸塩 1g1瓶 日本化薬 後発品 3 3728.00 4164.00 4224403D2070


他のGE・先発品との比較 ゲムシタビン点滴静注用200mg「タカタ」 ゲムシタビン塩酸塩 200mg1瓶 高田製薬 後発品 3 842.00 0.00 4224403D1162


他のGE・先発品との比較 ゲムシタビン点滴静注用200mg「ヤクルト」 ゲムシタビン塩酸塩 200mg1瓶 高田製薬 後発品 3 842.00 955.00 4224403D1065


※1は、診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品。薬価が先発医薬品と同額以上の後発医薬品は「★」を記載(診療報酬上の後発医薬品から除外)

※2は、同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品。「○」がついたものが一般名処方加算の対象となる。

※3は、各先発医薬品の後発医薬品の有無に関する情報

として分類。

※4は、診療報酬における加算等の算定対象から除外する品目(1が除外品目、0は無視)、元々後発医薬品調剤率の計算式から除外されている★や☆の医薬品は0、通常含める2と3の医薬品の中で除外するものに1がつく(ソラナックス0.4等)。

※5は、令和8年調剤報酬改定にて削除された項目。カットオフ値の算出の際に通常分子に含めない★や☆であっても分子に含めてよい品目(1が含めてよい品目(ブルフェン100等)、0は無視)。元々分子に含める※3が2や3の医薬品には関係しない。なお、分母にはその他の品目(経腸成分栄養剤、特殊ミルク製剤、漢方製剤、生薬等)以外全て含める。
(参考:カットオフ値の割合の算出にあたって「後発医薬品のある先発医薬品及び後発医薬品を合算した規格単位数量」に含めて計算してよい品目

※6は、上から薬価基準収載コード(厚労省コード)、YJコード、レセプト電算コード(個別)、レセプト電算コード(統一名共通)の順。

具体例(R7.4.1現在)

1)後発医薬品の数量シェア(置換え率)

後発医薬品調剤体制加算の算定要件の一つ

「後発医薬品のさらなる使用促進のためのロードマップ」(厚生労働省平成25年4月5日)に基づく後発医薬品の数量シェア(置換え率)※における『後発医薬品のある先発医薬品』が2で分類される品目であり、『後発医薬品』が3で分類される品目であるため、置換え率を算出する際には、こちらの情報をご活用ください。

※後発医薬品の数量シェア(置換え率)=〔後発医薬品の数量〕/(〔後発医薬品のある先発医薬品の数量〕+〔後発医薬品の数量〕
                 =〔3で分類される品目の数量(★を除く)〕/(〔2で分類される品目の数量(☆を除く)〕+〔3で分類される品目の数量(★を除く)〕)

2)後発医薬品の調剤割合(カットオフ値)

※調剤割合(カットオフ=50%↑)=(後発医薬品のある先発医薬品[2]+後発医薬品[3])/全医薬品[1+2+3+★+☆+準先発品+基礎的医薬品]

3)医薬品コード

厚労省コードとYJコード、レセデンコードの違いについては、厚労省コードとYJコードのページを参照。

4)局方品

局方品については、局方名・局方品とはのページを参照。

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