薬価サーチ(薬価・医薬品コード検索)

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選択 局方品 薬品名 成分名 規格 メーカー 後発※1 先発 ※2 ※3 ハイリスク 選定対象 ※4 ※5 新薬価 旧薬価 医薬品コード※6
サンザシ サンザシ 10g 0 18.90 18.90 5100080X1010


サンシシ サンシシ 10g 0 15.90 15.90 5100081X1015


サンシシ末 サンシシ 10g 0 20.80 20.80 5100081A1012


サンシュユ サンシュユ 10g 0 56.60 56.90 5100082X1010


サンショウ サンショウ 10g 0 267.00 267.00 5100083X1014


サンショウ末 サンショウ 10g 0 101.90 101.90 5100083A1011


サンズコン サンズコン 10g 0 19.70 19.70 5100084X1019


サンソウニン サンソウニン 10g 0 46.40 46.40 5100085X1013


サンテゾーン点眼液(0.02%) デキサメタゾンメタスルホ安息香酸エステルナトリウム 0.02%1mL 参天製薬 0 19.10 17.90 1315701Q1081
1315701Q1081
620000379
#REF!
この薬のGEを検索 サンテゾーン点眼液(0.1%) デキサメタゾンメタスルホ安息香酸エステルナトリウム 0.1%1mL 参天製薬 準先発品 0 33.90 36.70 1315701Q3033
1315701Q3033
661310074
#REF!
他のGE・先発品との比較 サンテゾーン0.05%眼軟膏 デキサメタゾン 0.05%1g 参天製薬 後発品 3 40.70 46.70 1315700M1026
1315700M1026
661310073
#REF!
この薬のGEを検索 サンディミュン点滴静注用250mg シクロスポリン 5%5mL1管 ノバルティス ファーマ 先発品 1 1973.00 2381.00 3999406A1032


サントニン サントニン 1g 0 256.10 256.10 6424001X1019


この薬のGEを検索 サンドスタチン皮下注用100μg オクトレオチド酢酸塩 100μg1mL1管 ノバルティス ファーマ 先発品 2 963.00 1471.00 2499403A2033
2499403A2033
620009153
#REF!
この薬のGEを検索 サンドスタチン皮下注用50μg オクトレオチド酢酸塩 50μg1mL1管 ノバルティス ファーマ 先発品 2 566.00 864.00 2499403A1037
2499403A1037
620009152
#REF!
この薬のGEを検索 サンドスタチンLAR筋注用キット10mg オクトレオチド酢酸塩 10mg1キット(溶解液付) ノバルティス ファーマ 先発品 1 61720.00 71998.00 2499403G1021


この薬のGEを検索 サンドスタチンLAR筋注用キット20mg オクトレオチド酢酸塩 20mg1キット(溶解液付) ノバルティス ファーマ 先発品 1 97568.00 117677.00 2499403G2028


この薬のGEを検索 サンドスタチンLAR筋注用キット30mg オクトレオチド酢酸塩 30mg1キット(溶解液付) ノバルティス ファーマ 先発品 1 140349.00 170895.00 2499403G3024


サンドールP点眼液 トロピカミド・フェニレフリン塩酸塩 1mL ロートニッテン 0 27.60 27.60 1319810Q1061
1319810Q1061
620006431
#REF!
サンピロ点眼液0.5% ピロカルピン塩酸塩 0.5%5mL1瓶 参天製薬 0 94.80 99.30 1312701Q1063
1312701Q1063
620198201
#REF!

※1は、診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品。薬価が先発医薬品と同額以上の後発医薬品は「★」を記載(診療報酬上の後発医薬品から除外)

※2は、同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品。「○」がついたものが一般名処方加算の対象となる。

※3は、各先発医薬品の後発医薬品の有無に関する情報

として分類。

※4は、診療報酬における加算等の算定対象から除外する品目(1が除外品目、0は無視)、元々後発医薬品調剤率の計算式から除外されている★や☆の医薬品は0、通常含める2と3の医薬品の中で除外するものに1がつく(ソラナックス0.4等)。

※5は、令和8年調剤報酬改定にて削除された項目。カットオフ値の算出の際に通常分子に含めない★や☆であっても分子に含めてよい品目(1が含めてよい品目(ブルフェン100等)、0は無視)。元々分子に含める※3が2や3の医薬品には関係しない。なお、分母にはその他の品目(経腸成分栄養剤、特殊ミルク製剤、漢方製剤、生薬等)以外全て含める。
(参考:カットオフ値の割合の算出にあたって「後発医薬品のある先発医薬品及び後発医薬品を合算した規格単位数量」に含めて計算してよい品目

※6は、上から薬価基準収載コード(厚労省コード)、YJコード、レセプト電算コード(個別)、レセプト電算コード(統一名共通)の順。

具体例(R7.4.1現在)

1)後発医薬品の数量シェア(置換え率)

後発医薬品調剤体制加算の算定要件の一つ

「後発医薬品のさらなる使用促進のためのロードマップ」(厚生労働省平成25年4月5日)に基づく後発医薬品の数量シェア(置換え率)※における『後発医薬品のある先発医薬品』が2で分類される品目であり、『後発医薬品』が3で分類される品目であるため、置換え率を算出する際には、こちらの情報をご活用ください。

※後発医薬品の数量シェア(置換え率)=〔後発医薬品の数量〕/(〔後発医薬品のある先発医薬品の数量〕+〔後発医薬品の数量〕
                 =〔3で分類される品目の数量(★を除く)〕/(〔2で分類される品目の数量(☆を除く)〕+〔3で分類される品目の数量(★を除く)〕)

2)後発医薬品の調剤割合(カットオフ値)

※調剤割合(カットオフ=50%↑)=(後発医薬品のある先発医薬品[2]+後発医薬品[3])/全医薬品[1+2+3+★+☆+準先発品+基礎的医薬品]

3)医薬品コード

厚労省コードとYJコード、レセデンコードの違いについては、厚労省コードとYJコードのページを参照。

4)局方品

局方品については、局方名・局方品とはのページを参照。

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