薬価サーチ(薬価・医薬品コード検索)

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選択 局方品 薬品名 成分名 規格 メーカー 後発※1 先発 ※2 ※3 ハイリスク 選定対象 ※4 ※5 新薬価 旧薬価 医薬品コード※6
この薬のGEを検索 ジャディアンス錠10mg エンパグリフロジン 10mg1錠 日本ベーリンガーインゲルハイム 先発品 1 166.00 188.90 3969023F1023


この薬のGEを検索 ジャディアンス錠25mg エンパグリフロジン 25mg1錠 日本ベーリンガーインゲルハイム 先発品 1 283.40 322.60 3969023F2020


この薬のGEを検索 ジャドニュ顆粒分包360mg デフェラシロクス 360mg1包 ノバルティス ファーマ 先発品 2 1528.80 2537.20 3929008D2029


この薬のGEを検索 ジャドニュ顆粒分包90mg デフェラシロクス 90mg1包 ノバルティス ファーマ 先発品 308.90 644.80 3929008D1022


この薬のGEを検索 ジャヌビア錠100mg シタグリプチンリン酸塩水和物 100mg1錠 MSD 先発品 1 113.40 164.60 3969010F3037


この薬のGEを検索 ジャヌビア錠12.5mg シタグリプチンリン酸塩水和物 12.5mg1錠 MSD 先発品 1 34.90 50.00 3969010F4033


この薬のGEを検索 ジャヌビア錠25mg シタグリプチンリン酸塩水和物 25mg1錠 MSD 先発品 1 41.90 60.10 3969010F1034


この薬のGEを検索 ジャヌビア錠50mg シタグリプチンリン酸塩水和物 50mg1錠 MSD 先発品 1 78.30 111.50 3969010F2030


この薬のGEを検索 ジャルカ配合錠 ドルテグラビルナトリウム・リルピビリン塩酸塩 1錠 ヴィーブヘルスケア 先発品 1 5387.50 5387.50 6250115F1020


ジュウヤク ジュウヤク 10g 0 23.70 23.70 5100100X1010


この薬のGEを検索 ジュリナ錠0.5mg エストラジオール 0.5mg1錠 バイエル薬品 先発品 2 1 30.30 43.70 2473001F1028


ジュンコウ きゅう帰膠艾湯FCエキス細粒 医療用 きゅう帰膠艾湯エキス 1g 康和薬通 0 8.10 8.60 5200023C1032


ジュンコウ よく苡仁湯FCエキス細粒 医療用 よく苡仁湯エキス 1g 康和薬通 0 15.50 15.50 5200138C1037


ジュンコウ 乙字湯FCエキス細粒 医療用 乙字湯エキス 1g 康和薬通 0 16.60 17.20 5200012C1050


ジュンコウ 五苓散料FCエキス細粒 医療用 五苓散エキス 1g 康和薬通 0 16.40 18.60 5200048C1059


ジュンコウ 六味地黄丸料FCエキス細粒 医療用 六味地黄丸エキス 1g 康和薬通 0 13.20 13.20 5200147C1028


ジュンコウ 加味逍遙散FCエキス細粒 医療用 加味逍遙散エキス 1g 康和薬通 0 18.30 19.30 5200017C1045


ジュンコウ 加味逍遙散FCエキス錠 医療用 加味逍遙散エキス 1錠 康和薬通 0 7.20 7.90 5200017F1033


ジュンコウ 十全大補湯FCエキス細粒 医療用 十全大補湯エキス 1g 康和薬通 0 14.50 15.40 5200069C1050


ジュンコウ 半夏厚朴湯FCエキス細粒 医療用 半夏厚朴湯エキス 1g 康和薬通 0 24.20 24.20 5200122C1052


※1は、診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品。薬価が先発医薬品と同額以上の後発医薬品は「★」を記載(診療報酬上の後発医薬品から除外)

※2は、同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品。「○」がついたものが一般名処方加算の対象となる。

※3は、各先発医薬品の後発医薬品の有無に関する情報

として分類。

※4は、診療報酬における加算等の算定対象から除外する品目(1が除外品目、0は無視)、元々後発医薬品調剤率の計算式から除外されている★や☆の医薬品は0、通常含める2と3の医薬品の中で除外するものに1がつく(ソラナックス0.4等)。

※5は、令和8年調剤報酬改定にて削除された項目。カットオフ値の算出の際に通常分子に含めない★や☆であっても分子に含めてよい品目(1が含めてよい品目(ブルフェン100等)、0は無視)。元々分子に含める※3が2や3の医薬品には関係しない。なお、分母にはその他の品目(経腸成分栄養剤、特殊ミルク製剤、漢方製剤、生薬等)以外全て含める。
(参考:カットオフ値の割合の算出にあたって「後発医薬品のある先発医薬品及び後発医薬品を合算した規格単位数量」に含めて計算してよい品目

※6は、上から薬価基準収載コード(厚労省コード)、YJコード、レセプト電算コード(個別)、レセプト電算コード(統一名共通)の順。

具体例(R7.4.1現在)

1)後発医薬品の数量シェア(置換え率)

後発医薬品調剤体制加算の算定要件の一つ

「後発医薬品のさらなる使用促進のためのロードマップ」(厚生労働省平成25年4月5日)に基づく後発医薬品の数量シェア(置換え率)※における『後発医薬品のある先発医薬品』が2で分類される品目であり、『後発医薬品』が3で分類される品目であるため、置換え率を算出する際には、こちらの情報をご活用ください。

※後発医薬品の数量シェア(置換え率)=〔後発医薬品の数量〕/(〔後発医薬品のある先発医薬品の数量〕+〔後発医薬品の数量〕
                 =〔3で分類される品目の数量(★を除く)〕/(〔2で分類される品目の数量(☆を除く)〕+〔3で分類される品目の数量(★を除く)〕)

2)後発医薬品の調剤割合(カットオフ値)

※調剤割合(カットオフ=50%↑)=(後発医薬品のある先発医薬品[2]+後発医薬品[3])/全医薬品[1+2+3+★+☆+準先発品+基礎的医薬品]

3)医薬品コード

厚労省コードとYJコード、レセデンコードの違いについては、厚労省コードとYJコードのページを参照。

4)局方品

局方品については、局方名・局方品とはのページを参照。

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