薬価サーチ(薬価・医薬品コード検索)

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選択 局方品 薬品名 成分名 規格 メーカー 後発※1 先発 ※2 ※3 ハイリスク 選定対象 ※4 ※5 新薬価 旧薬価 医薬品コード※6
他のGE・先発品との比較 エバスチン10mg口腔内崩壊錠 エバスチン 10mg1錠 後発品 3 20.40 23.20 4490019F4019


他のGE・先発品との比較 エバスチン10mg錠 エバスチン 10mg1錠 後発品 3 20.40 23.20 4490019F2016


他のGE・先発品との比較 エバスチン5mg口腔内崩壊錠 エバスチン 5mg1錠 後発品 3 16.30 18.20 4490019F3012


他のGE・先発品との比較 エバスチン5mg錠 エバスチン 5mg1錠 後発品 3 16.30 18.20 4490019F1010


この薬のGEを検索 エバステル錠10mg エバスチン 10mg1錠 住友ファーマ 先発品 2 30.60 48.70 4490019F2024


この薬のGEを検索 エバステルOD錠10mg エバスチン 10mg1錠 住友ファーマ 先発品 2 30.60 48.70 4490019F4027


この薬のGEを検索 エバステルOD錠5mg エバスチン 5mg1錠 住友ファーマ 先発品 2 24.50 38.00 4490019F3020


この薬のGEを検索 エバミール錠1.0 ロルメタゼパム 1mg1錠 丸石製薬 先発品 1 9.50 12.60 1124010F1021
1124010F1021
611120118
#REF!
この薬のGEを検索 エパデールカプセル300 イコサペント酸エチル 300mg1カプセル 持田製薬 先発品 2 19.50 23.30 3399004M1026


この薬のGEを検索 エパデールEMカプセル2g イコサペント酸エチル 2g1包 持田製薬 先発品 1 112.20 112.60 2189021M1028


この薬のGEを検索 エパデールS300 イコサペント酸エチル 300mg1包 持田製薬 先発品 2 19.40 22.60 3399004M2022


この薬のGEを検索 エパデールS600 イコサペント酸エチル 600mg1包 持田製薬 先発品 2 32.80 38.00 3399004M3029


この薬のGEを検索 エパデールS900 イコサペント酸エチル 900mg1包 持田製薬 先発品 2 42.50 49.70 3399004M4025


エパルレスタット錠50mg「ケミファ」 エパルレスタット 50mg1錠 メディサ新薬 18.60 22.70 3999013F1347


エパルレスタット錠50mg「サワイ」 エパルレスタット 50mg1錠 沢井製薬 18.60 22.70 3999013F1304


エパルレスタット錠50mg「タカタ」 エパルレスタット 50mg1錠 高田製薬 18.60 22.70 3999013F1274


エパルレスタット錠50mg「トーワ」 エパルレスタット 50mg1錠 東和薬品 18.60 22.70 3999013F1339


エパルレスタット錠50mg「フソー」 エパルレスタット 50mg1錠 東菱薬品工業 18.60 22.70 3999013F1363


エパルレスタット錠50mg「杏林」 エパルレスタット 50mg1錠 キョーリンリメディオ 18.60 22.70 3999013F1380


エパルレスタット錠50mg「DSEP」 エパルレスタット 50mg1錠 第一三共エスファ 18.60 22.70 3999013F1371


※1は、診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品。薬価が先発医薬品と同額以上の後発医薬品は「★」を記載(診療報酬上の後発医薬品から除外)

※2は、同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品。「○」がついたものが一般名処方加算の対象となる。

※3は、各先発医薬品の後発医薬品の有無に関する情報

として分類。

※4は、診療報酬における加算等の算定対象から除外する品目(1が除外品目、0は無視)、元々後発医薬品調剤率の計算式から除外されている★や☆の医薬品は0、通常含める2と3の医薬品の中で除外するものに1がつく(ソラナックス0.4等)。

※5は、令和8年調剤報酬改定にて削除された項目。カットオフ値の算出の際に通常分子に含めない★や☆であっても分子に含めてよい品目(1が含めてよい品目(ブルフェン100等)、0は無視)。元々分子に含める※3が2や3の医薬品には関係しない。なお、分母にはその他の品目(経腸成分栄養剤、特殊ミルク製剤、漢方製剤、生薬等)以外全て含める。
(参考:カットオフ値の割合の算出にあたって「後発医薬品のある先発医薬品及び後発医薬品を合算した規格単位数量」に含めて計算してよい品目

※6は、上から薬価基準収載コード(厚労省コード)、YJコード、レセプト電算コード(個別)、レセプト電算コード(統一名共通)の順。

具体例(R7.4.1現在)

1)後発医薬品の数量シェア(置換え率)

後発医薬品調剤体制加算の算定要件の一つ

「後発医薬品のさらなる使用促進のためのロードマップ」(厚生労働省平成25年4月5日)に基づく後発医薬品の数量シェア(置換え率)※における『後発医薬品のある先発医薬品』が2で分類される品目であり、『後発医薬品』が3で分類される品目であるため、置換え率を算出する際には、こちらの情報をご活用ください。

※後発医薬品の数量シェア(置換え率)=〔後発医薬品の数量〕/(〔後発医薬品のある先発医薬品の数量〕+〔後発医薬品の数量〕
                 =〔3で分類される品目の数量(★を除く)〕/(〔2で分類される品目の数量(☆を除く)〕+〔3で分類される品目の数量(★を除く)〕)

2)後発医薬品の調剤割合(カットオフ値)

※調剤割合(カットオフ=50%↑)=(後発医薬品のある先発医薬品[2]+後発医薬品[3])/全医薬品[1+2+3+★+☆+準先発品+基礎的医薬品]

3)医薬品コード

厚労省コードとYJコード、レセデンコードの違いについては、厚労省コードとYJコードのページを参照。

4)局方品

局方品については、局方名・局方品とはのページを参照。

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