薬価サーチ(薬価・医薬品コード検索)

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選択 局方品 薬品名 成分名 規格 メーカー 後発※1 先発 ※2 ※3 ハイリスク 選定対象 ※4 ※5 新薬価 旧薬価 医薬品コード※6
エピナスチン塩酸塩錠10mg「サワイ」 エピナスチン塩酸塩 10mg1錠 沢井製薬 12.00 14.40 4490014F1246


エピナスチン塩酸塩錠10mg「ダイト」 エピナスチン塩酸塩 10mg1錠 ダイト 12.00 14.40 4490014F1360


エピナスチン塩酸塩錠10mg「トーワ」 エピナスチン塩酸塩 10mg1錠 東和薬品 12.00 14.40 4490014F1254


エピナスチン塩酸塩錠20mg「イワキ」 エピナスチン塩酸塩 20mg1錠 岩城製薬 15.90 19.30 4490014F2374


エピナスチン塩酸塩錠20mg「ケミファ」 エピナスチン塩酸塩 20mg1錠 日本薬品工業 15.90 19.30 4490014F2250


エピナスチン塩酸塩錠20mg「サワイ」 エピナスチン塩酸塩 20mg1錠 沢井製薬 15.90 19.30 4490014F2285


エピナスチン塩酸塩錠20mg「ダイト」 エピナスチン塩酸塩 20mg1錠 ダイト 15.90 19.30 4490014F2404


エピナスチン塩酸塩錠20mg「トーワ」 エピナスチン塩酸塩 20mg1錠 東和薬品 15.90 19.30 4490014F2293


エピナスチン塩酸塩錠20mg「日新」 エピナスチン塩酸塩 20mg1錠 日新製薬(山形) 15.90 19.30 4490014F2331


エピナスチン塩酸塩錠20mg「杏林」 エピナスチン塩酸塩 20mg1錠 キョーリンリメディオ 15.90 19.30 4490014F2307


エピナスチン塩酸塩錠20mg「SN」 エピナスチン塩酸塩 20mg1錠 シオノケミカル 15.90 19.30 4490014F2366


他のGE・先発品との比較 エピナスチン塩酸塩10mg錠 エピナスチン塩酸塩 10mg1錠 後発品 3 9.80 11.40 4490014F1017


他のGE・先発品との比較 エピナスチン塩酸塩20mg錠 エピナスチン塩酸塩 20mg1錠 後発品 3 12.60 15.80 4490014F2013


他のGE・先発品との比較 エピナスチン塩酸塩LX点眼液0.1%「わかもと」 エピナスチン塩酸塩 0.1%1mL わかもと製薬 後発品 3 228.30 0.00 1319762Q2083


他のGE・先発品との比較 エピナスチン塩酸塩LX点眼液0.1%「トーワ」 エピナスチン塩酸塩 0.1%1mL 東和薬品 後発品 3 228.30 0.00 1319762Q2067


他のGE・先発品との比較 エピナスチン塩酸塩LX点眼液0.1%「ニットー」 エピナスチン塩酸塩 0.1%1mL 東亜薬品 後発品 3 228.30 252.90 1319762Q2040


他のGE・先発品との比較 エピナスチン塩酸塩LX点眼液0.1%「日点」 エピナスチン塩酸塩 0.1%1mL ロートニッテン 後発品 3 228.30 0.00 1319762Q2075


他のGE・先発品との比較 エピナスチン塩酸塩LX点眼液0.1%「SEC」 エピナスチン塩酸塩 0.1%1mL 参天アイケア 後発品 3 228.30 252.90 1319762Q2032


他のGE・先発品との比較 エピナスチン塩酸塩LX点眼液0.1%「TS」 エピナスチン塩酸塩 0.1%1mL テイカ製薬 後発品 3 228.30 0.00 1319762Q2059


この薬のGEを検索 エピビル錠150 ラミブジン 150mg1錠 ヴィーブヘルスケア 先発品 1 528.90 597.40 6250006F1031


※1は、診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品。薬価が先発医薬品と同額以上の後発医薬品は「★」を記載(診療報酬上の後発医薬品から除外)

※2は、同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品。「○」がついたものが一般名処方加算の対象となる。

※3は、各先発医薬品の後発医薬品の有無に関する情報

として分類。

※4は、診療報酬における加算等の算定対象から除外する品目(1が除外品目、0は無視)、元々後発医薬品調剤率の計算式から除外されている★や☆の医薬品は0、通常含める2と3の医薬品の中で除外するものに1がつく(ソラナックス0.4等)。

※5は、令和8年調剤報酬改定にて削除された項目。カットオフ値の算出の際に通常分子に含めない★や☆であっても分子に含めてよい品目(1が含めてよい品目(ブルフェン100等)、0は無視)。元々分子に含める※3が2や3の医薬品には関係しない。なお、分母にはその他の品目(経腸成分栄養剤、特殊ミルク製剤、漢方製剤、生薬等)以外全て含める。
(参考:カットオフ値の割合の算出にあたって「後発医薬品のある先発医薬品及び後発医薬品を合算した規格単位数量」に含めて計算してよい品目

※6は、上から薬価基準収載コード(厚労省コード)、YJコード、レセプト電算コード(個別)、レセプト電算コード(統一名共通)の順。

具体例(R7.4.1現在)

1)後発医薬品の数量シェア(置換え率)

後発医薬品調剤体制加算の算定要件の一つ

「後発医薬品のさらなる使用促進のためのロードマップ」(厚生労働省平成25年4月5日)に基づく後発医薬品の数量シェア(置換え率)※における『後発医薬品のある先発医薬品』が2で分類される品目であり、『後発医薬品』が3で分類される品目であるため、置換え率を算出する際には、こちらの情報をご活用ください。

※後発医薬品の数量シェア(置換え率)=〔後発医薬品の数量〕/(〔後発医薬品のある先発医薬品の数量〕+〔後発医薬品の数量〕
                 =〔3で分類される品目の数量(★を除く)〕/(〔2で分類される品目の数量(☆を除く)〕+〔3で分類される品目の数量(★を除く)〕)

2)後発医薬品の調剤割合(カットオフ値)

※調剤割合(カットオフ=50%↑)=(後発医薬品のある先発医薬品[2]+後発医薬品[3])/全医薬品[1+2+3+★+☆+準先発品+基礎的医薬品]

3)医薬品コード

厚労省コードとYJコード、レセデンコードの違いについては、厚労省コードとYJコードのページを参照。

4)局方品

局方品については、局方名・局方品とはのページを参照。

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