| 選択 | 局方品 | 薬品名 | 成分名 | 規格 | メーカー | 後発※1 | 先発 | ※2 | ※3 | ハイリスク | 選定対象 | ※4 | ※5 | 新薬価 | 旧薬価 | 医薬品コード※6 |
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| この薬のGEを検索 | オーキシス9μgタービュヘイラー60吸入 | ホルモテロールフマル酸塩水和物 | 540μg1キット(9μg) | アストラゼネカ | 先発品 | 1 | 1817.90 | 2423.00 | 2259711G2020 |
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| この薬のGEを検索 | オークル錠100mg | アクタリット | 100mg1錠 | 日本新薬 | 先発品 | 1 | 24.20 | 34.20 | 1149031F1030 1149031F1030 611140861 #REF! |
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| この薬のGEを検索 | オーグメンチン配合錠125SS | アモキシシリン水和物・クラブラン酸カリウム | (187.5mg)1錠 | グラクソ・スミスクライン | 先発品 | 0 | 31.80 | 31.80 | 6139100F1048 |
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| この薬のGEを検索 | オーグメンチン配合錠250RS | アモキシシリン水和物・クラブラン酸カリウム | (375mg)1錠 | グラクソ・スミスクライン | 先発品 | 0 | 45.70 | 45.70 | 6139100F2044 |
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| オースギよく苡仁湯エキスTG | よく苡仁湯エキス | 1g | 大杉製薬 | 0 | 10.40 | 10.40 | 5200138D1024 |
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| オースギ七物降下湯エキスG | 七物降下湯エキス | 1g | 大杉製薬 | 0 | 9.60 | 9.60 | 5200064D1029 |
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| オースギ三黄瀉心湯エキスG | 三黄瀉心湯エキス | 1g | 大杉製薬 | 0 | 22.00 | 23.00 | 5200057D1029 |
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| オースギ乙字湯エキスG | 乙字湯エキス | 1g | 大杉製薬 | 0 | 10.90 | 10.90 | 5200012D1021 |
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| オースギ五虎湯エキス錠 | 五虎湯エキス | 1錠 | 大杉製薬 | 0 | 7.20 | 7.20 | 5200044F1022 |
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| オースギ人参湯エキスG | 人参湯エキス | 1g | 大杉製薬 | 0 | 8.20 | 11.60 | 5200116D1028 |
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| オースギ人参養栄湯エキスG | 人参養栄湯エキス | 1g | 大杉製薬 | 0 | 8.10 | 8.20 | 5200117D1022 |
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| オースギ八味地黄丸料エキスG | 八味地黄丸エキス | 1g | 大杉製薬 | 0 | 6.90 | 6.60 | 5200121D1029 |
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| オースギ八味地黄丸料エキスT錠 | 八味地黄丸エキス | 1錠 | 大杉製薬 | 0 | 6.30 | 4.00 | 5200121F1020 |
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| オースギ六君子湯エキスG | 六君子湯エキス | 1g | 大杉製薬 | 0 | 12.40 | 12.60 | 5200141D1026 |
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| オースギ加味帰脾湯エキスG | 加味帰脾湯エキス | 1g | 大杉製薬 | 0 | 11.30 | 11.30 | 5200016D1020 |
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| オースギ加味逍遙散エキスG | 加味逍遙散エキス | 1g | 大杉製薬 | 0 | 10.20 | 10.40 | 5200017D1024 |
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| 局 | オースギ加工ブシ末 | ブシ末 | 1g | 高砂薬業 | 0 | 9.80 | 10.10 | 5900001A1041 |
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| オースギ十全大補湯エキスG | 十全大補湯エキス | 1g | 大杉製薬 | 0 | 7.20 | 7.40 | 5200069D1021 |
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| オースギ十味敗毒湯エキスG | 十味敗毒湯エキス | 1g | 大杉製薬 | 0 | 9.60 | 10.40 | 5200070D1024 |
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| オースギ半夏厚朴湯エキスG | 半夏厚朴湯エキス | 1g | 大杉製薬 | 0 | 33.30 | 33.30 | 5200122D1023 |
※1は、診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品。薬価が先発医薬品と同額以上の後発医薬品は「★」を記載(診療報酬上の後発医薬品から除外)
※2は、同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品。「○」がついたものが一般名処方加算の対象となる。
※3は、各先発医薬品の後発医薬品の有無に関する情報
として分類。
※4は、診療報酬における加算等の算定対象から除外する品目(1が除外品目、0は無視)、元々後発医薬品調剤率の計算式から除外されている★や☆の医薬品は0、通常含める2と3の医薬品の中で除外するものに1がつく(ソラナックス0.4等)。
※5は、令和8年調剤報酬改定にて削除された項目。カットオフ値の算出の際に通常分子に含めない★や☆であっても分子に含めてよい品目(1が含めてよい品目(ブルフェン100等)、0は無視)。元々分子に含める※3が2や3の医薬品には関係しない。なお、分母にはその他の品目(経腸成分栄養剤、特殊ミルク製剤、漢方製剤、生薬等)以外全て含める。
(参考:カットオフ値の割合の算出にあたって「後発医薬品のある先発医薬品及び後発医薬品を合算した規格単位数量」に含めて計算してよい品目)
※6は、上から薬価基準収載コード(厚労省コード)、YJコード、レセプト電算コード(個別)、レセプト電算コード(統一名共通)の順。
後発医薬品調剤体制加算の算定要件の一つ
「後発医薬品のさらなる使用促進のためのロードマップ」(厚生労働省平成25年4月5日)に基づく後発医薬品の数量シェア(置換え率)※における『後発医薬品のある先発医薬品』が2で分類される品目であり、『後発医薬品』が3で分類される品目であるため、置換え率を算出する際には、こちらの情報をご活用ください。
※後発医薬品の数量シェア(置換え率)=〔後発医薬品の数量〕/(〔後発医薬品のある先発医薬品の数量〕+〔後発医薬品の数量〕
=〔3で分類される品目の数量(★を除く)〕/(〔2で分類される品目の数量(☆を除く)〕+〔3で分類される品目の数量(★を除く)〕)
※調剤割合(カットオフ=50%↑)=(後発医薬品のある先発医薬品[2]+後発医薬品[3])/全医薬品[1+2+3+★+☆+準先発品+基礎的医薬品]
厚労省コードとYJコード、レセデンコードの違いについては、厚労省コードとYJコードのページを参照。
局方品については、局方名・局方品とはのページを参照。