薬価サーチ(薬価・医薬品コード検索)

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選択 局方品 薬品名 成分名 規格 メーカー 後発※1 先発 ※2 ※3 ハイリスク 選定対象 ※4 ※5 新薬価 旧薬価 医薬品コード※6
オースギ葛根湯エキスG 葛根湯エキス 1g 大杉製薬 0 10.30 10.30 5200013D1026


オースギ葛根湯エキスT錠 葛根湯エキス 1錠 大杉製薬 0 6.30 4.70 5200013F1027


オースギ葛根湯加川きゅう辛夷エキスG 葛根湯加川きゅう辛夷エキス 1g 大杉製薬 0 6.90 6.60 5200015D1025


オースギ補中益気湯エキスG 補中益気湯エキス 1g 大杉製薬 0 8.90 9.40 5200131D1022


オースギ辛夷清肺湯エキスG 辛夷清肺湯エキス 1g 大杉製薬 0 6.90 6.50 5200080D1028


オースギ酸棗仁湯エキスG 酸棗仁湯エキス 1g 大杉製薬 0 14.30 14.30 5200056D1024


オースギ防已黄耆湯エキスG 防已黄耆湯エキス 1g 大杉製薬 0 6.90 6.50 5200129D1025


オースギ防風通聖散エキスG 防風通聖散エキス 1g 大杉製薬 0 10.40 10.40 5200130D1028


オースギ麻子仁丸料エキスG 麻子仁丸エキス 1g 大杉製薬 0 12.30 12.30 5200136D1025


オースギ麻杏よく甘湯エキスG 麻杏よく甘湯エキス 1g 大杉製薬 0 9.20 9.30 5200135D1020


オースギ麻杏甘石湯エキスG 麻杏甘石湯エキス 1g 大杉製薬 0 11.90 11.90 5200134D1026


オースギ黄連解毒湯エキスG 黄連解毒湯エキス 1g 大杉製薬 0 13.40 13.60 5200011D1035


オースギ黄連解毒湯エキスT錠 黄連解毒湯エキス 1錠 大杉製薬 0 6.30 5.90 5200011F1028


この薬のGEを検索 オータイロカプセル160mg レポトレクチニブ 160mg1カプセル ブリストル・マイヤーズ スクイブ 先発品 1 12477.10 0.00 4291086M2021


この薬のGEを検索 オータイロカプセル40mg レポトレクチニブ 40mg1カプセル ブリストル・マイヤーズ スクイブ 先発品 1 3468.30 3468.30 4291086M1025


この薬のGEを検索 オーツカMV注 高カロリー輸液用総合ビタミン剤 1瓶1管1組 大塚製薬工場 先発品 0 572.00 476.00 3179513A1026


この薬のGEを検索 オーファディンカプセル10mg ニチシノン 10mg1カプセル アステラス製薬 先発品 1 16060.20 16060.20 3999036M3021


この薬のGEを検索 オーファディンカプセル2mg ニチシノン 2mg1カプセル アステラス製薬 先発品 1 4033.30 4033.30 3999036M1029


この薬のGEを検索 オーファディンカプセル5mg ニチシノン 5mg1カプセル アステラス製薬 先発品 1 8809.20 8809.20 3999036M2025


オー消エタ消毒液 エタノール 10mL 日医工 0 11.10 11.30 2615705Q1226


※1は、診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品。薬価が先発医薬品と同額以上の後発医薬品は「★」を記載(診療報酬上の後発医薬品から除外)

※2は、同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品。「○」がついたものが一般名処方加算の対象となる。

※3は、各先発医薬品の後発医薬品の有無に関する情報

として分類。

※4は、診療報酬における加算等の算定対象から除外する品目(1が除外品目、0は無視)、元々後発医薬品調剤率の計算式から除外されている★や☆の医薬品は0、通常含める2と3の医薬品の中で除外するものに1がつく(ソラナックス0.4等)。

※5は、令和8年調剤報酬改定にて削除された項目。カットオフ値の算出の際に通常分子に含めない★や☆であっても分子に含めてよい品目(1が含めてよい品目(ブルフェン100等)、0は無視)。元々分子に含める※3が2や3の医薬品には関係しない。なお、分母にはその他の品目(経腸成分栄養剤、特殊ミルク製剤、漢方製剤、生薬等)以外全て含める。
(参考:カットオフ値の割合の算出にあたって「後発医薬品のある先発医薬品及び後発医薬品を合算した規格単位数量」に含めて計算してよい品目

※6は、上から薬価基準収載コード(厚労省コード)、YJコード、レセプト電算コード(個別)、レセプト電算コード(統一名共通)の順。

具体例(R7.4.1現在)

1)後発医薬品の数量シェア(置換え率)

後発医薬品調剤体制加算の算定要件の一つ

「後発医薬品のさらなる使用促進のためのロードマップ」(厚生労働省平成25年4月5日)に基づく後発医薬品の数量シェア(置換え率)※における『後発医薬品のある先発医薬品』が2で分類される品目であり、『後発医薬品』が3で分類される品目であるため、置換え率を算出する際には、こちらの情報をご活用ください。

※後発医薬品の数量シェア(置換え率)=〔後発医薬品の数量〕/(〔後発医薬品のある先発医薬品の数量〕+〔後発医薬品の数量〕
                 =〔3で分類される品目の数量(★を除く)〕/(〔2で分類される品目の数量(☆を除く)〕+〔3で分類される品目の数量(★を除く)〕)

2)後発医薬品の調剤割合(カットオフ値)

※調剤割合(カットオフ=50%↑)=(後発医薬品のある先発医薬品[2]+後発医薬品[3])/全医薬品[1+2+3+★+☆+準先発品+基礎的医薬品]

3)医薬品コード

厚労省コードとYJコード、レセデンコードの違いについては、厚労省コードとYJコードのページを参照。

4)局方品

局方品については、局方名・局方品とはのページを参照。

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