薬価サーチ(薬価・医薬品コード検索)

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選択 局方品 薬品名 成分名 規格 メーカー 後発※1 先発 ※2 ※3 ハイリスク 選定対象 ※4 ※5 新薬価 旧薬価 医薬品コード※6
グリセリン浣腸液50%「東豊」 グリセリン 50%10mL 東豊薬品 0 11.40 11.40 2357701K1091
2357701K1091
620483001
#REF!
グリセリン(山善) グリセリン 10mL 山善製薬 0 13.10 10.80 2357700X1280
2357700X1280
620001409
#REF!
他のGE・先発品との比較 グリセレブ配合点滴静注 濃グリセリン・果糖 200mL1袋 テルモ 後発品 3 285.00 306.00 2190501A4114
2190501A4114
620369101
#REF!
他のGE・先発品との比較 グリセレブ配合点滴静注 濃グリセリン・果糖 500mL1袋 テルモ 後発品 3 419.00 419.00 2190501A5080
2190501A5080
620369401
#REF!
グリセレブ配合点滴静注 濃グリセリン・果糖 300mL1袋 テルモ 373.00 373.00 2190501A6117
2190501A6117
620369801
#REF!
他のGE・先発品との比較 グリチルリチン・グリシン・システイン配合20mL注射液 グリチルリチン・グリシン・システイン配合剤 20mL1管 後発品 3 63.00 57.00 3919502A1015


グリチロン配合錠 グリチルリチン・DL-メチオニン配合剤 1錠 ミノファーゲン製薬 0 6.30 5.70 3919100F1150


この薬のGEを検索 グリベック錠100mg イマチニブメシル酸塩 100mg1錠 ノバルティス ファーマ 先発品 2 1131.80 1644.50 4291011F1028


グリベンクラミド1.25mg錠 グリベンクラミド 1.25mg1錠 6.30 5.70 3961003F1010


他のGE・先発品との比較 グリベンクラミド2.5mg錠 グリベンクラミド 2.5mg1錠 後発品 3 6.30 5.70 3961003F2016


この薬のGEを検索 グリミクロン錠40mg グリクラジド 40mg1錠 住友ファーマ 先発品 1 7.80 10.20 3961007F1115


この薬のGEを検索 グリミクロンHA錠20mg グリクラジド 20mg1錠 住友ファーマ 先発品 6.30 8.40 3961007F2022


グリメサゾン軟膏 デキサメタゾン・脱脂大豆乾留タール 1g 藤永製薬 0 19.30 26.80 2649801M1028


他のGE・先発品との比較 グリメピリド0.5mg口腔内崩壊錠 グリメピリド 0.5mg1錠 後発品 3 10.50 9.80 3961008F6014


他のGE・先発品との比較 グリメピリド0.5mg錠 グリメピリド 0.5mg1錠 後発品 3 10.50 9.80 3961008F3015


グリメピリド1mg口腔内崩壊錠 グリメピリド 1mg1錠 10.80 10.10 3961008F4011


グリメピリド1mg錠 グリメピリド 1mg1錠 10.80 10.10 3961008F1012


他のGE・先発品との比較 グリメピリド3mg口腔内崩壊錠 グリメピリド 3mg1錠 後発品 3 10.80 10.10 3961008F5018


他のGE・先発品との比較 グリメピリド3mg錠 グリメピリド 3mg1錠 後発品 3 10.80 10.10 3961008F2019


グリメピリドOD錠1mg「ケミファ」 グリメピリド 1mg1錠 シオノケミカル 12.60 12.60 3961008F4054


※1は、診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品。薬価が先発医薬品と同額以上の後発医薬品は「★」を記載(診療報酬上の後発医薬品から除外)

※2は、同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品。「○」がついたものが一般名処方加算の対象となる。

※3は、各先発医薬品の後発医薬品の有無に関する情報

として分類。

※4は、診療報酬における加算等の算定対象から除外する品目(1が除外品目、0は無視)、元々後発医薬品調剤率の計算式から除外されている★や☆の医薬品は0、通常含める2と3の医薬品の中で除外するものに1がつく(ソラナックス0.4等)。

※5は、令和8年調剤報酬改定にて削除された項目。カットオフ値の算出の際に通常分子に含めない★や☆であっても分子に含めてよい品目(1が含めてよい品目(ブルフェン100等)、0は無視)。元々分子に含める※3が2や3の医薬品には関係しない。なお、分母にはその他の品目(経腸成分栄養剤、特殊ミルク製剤、漢方製剤、生薬等)以外全て含める。
(参考:カットオフ値の割合の算出にあたって「後発医薬品のある先発医薬品及び後発医薬品を合算した規格単位数量」に含めて計算してよい品目

※6は、上から薬価基準収載コード(厚労省コード)、YJコード、レセプト電算コード(個別)、レセプト電算コード(統一名共通)の順。

具体例(R7.4.1現在)

1)後発医薬品の数量シェア(置換え率)

後発医薬品調剤体制加算の算定要件の一つ

「後発医薬品のさらなる使用促進のためのロードマップ」(厚生労働省平成25年4月5日)に基づく後発医薬品の数量シェア(置換え率)※における『後発医薬品のある先発医薬品』が2で分類される品目であり、『後発医薬品』が3で分類される品目であるため、置換え率を算出する際には、こちらの情報をご活用ください。

※後発医薬品の数量シェア(置換え率)=〔後発医薬品の数量〕/(〔後発医薬品のある先発医薬品の数量〕+〔後発医薬品の数量〕
                 =〔3で分類される品目の数量(★を除く)〕/(〔2で分類される品目の数量(☆を除く)〕+〔3で分類される品目の数量(★を除く)〕)

2)後発医薬品の調剤割合(カットオフ値)

※調剤割合(カットオフ=50%↑)=(後発医薬品のある先発医薬品[2]+後発医薬品[3])/全医薬品[1+2+3+★+☆+準先発品+基礎的医薬品]

3)医薬品コード

厚労省コードとYJコード、レセデンコードの違いについては、厚労省コードとYJコードのページを参照。

4)局方品

局方品については、局方名・局方品とはのページを参照。

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