薬価サーチ(薬価・医薬品コード検索)

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選択 局方品 薬品名 成分名 規格 メーカー 後発※1 先発 ※2 ※3 ハイリスク 選定対象 ※4 ※5 新薬価 旧薬価 医薬品コード※6
コタロー小青竜湯エキス細粒 小青竜湯エキス 1g 小太郎漢方製薬 0 11.60 11.60 5200075C1030


コタロー平胃散エキス細粒 平胃散エキス 1g 小太郎漢方製薬 0 10.10 10.10 5200128C1025


コタロー当帰四逆加呉茱萸生姜湯エキス細粒 当帰四逆加呉茱萸生姜湯エキス 1g 小太郎漢方製薬 0 11.30 11.30 5200110C1033


コタロー当帰芍薬散料エキス細粒 当帰芍薬散エキス 1g 小太郎漢方製薬 0 9.50 9.50 5200111C1038


コタロー抑肝散加陳皮半夏エキス細粒 抑肝散加陳皮半夏エキス 1g 小太郎漢方製薬 0 9.30 9.40 5200140C1034


コタロー排膿散及湯エキス細粒 排膿散及湯エキス 1g 小太郎漢方製薬 0 9.60 9.60 5200118C1021


コタロー木防已湯エキス細粒 木防已湯エキス 1g 小太郎漢方製薬 0 14.20 14.20 5200137C1024


コタロー柴胡加竜骨牡蛎湯エキス細粒 柴胡加竜骨牡蛎湯エキス 1g 小太郎漢方製薬 0 16.20 16.30 5200050C1030


コタロー柴胡桂枝乾姜湯エキス細粒 柴胡桂枝乾姜湯エキス 1g 小太郎漢方製薬 0 21.50 21.50 5200052C1020


コタロー柴胡桂枝湯エキス細粒 柴胡桂枝湯エキス 1g 小太郎漢方製薬 0 21.70 21.70 5200051C1034


コタロー柴胡清肝湯エキス細粒 柴胡清肝湯エキス 1g 小太郎漢方製薬 0 17.60 17.60 5200053C1025


コタロー柴陥湯エキス細粒 柴陥湯エキス 1g 小太郎漢方製薬 0 30.00 30.00 5200049C1029


コタロー桂枝加朮附湯エキス細粒 桂枝加朮附湯エキス 1g 小太郎漢方製薬 0 9.90 9.90 5200034C1022


コタロー桂枝加竜骨牡蛎湯エキス細粒 桂枝加竜骨牡蛎湯エキス 1g 小太郎漢方製薬 0 10.70 10.70 5200035C1035


コタロー桂枝加芍薬湯エキス細粒 桂枝加芍薬湯エキス 1g 小太郎漢方製薬 0 6.90 6.50 5200032C1031


コタロー桂枝湯エキス細粒 桂枝湯エキス 1g 小太郎漢方製薬 0 12.60 12.60 5200028C1027


コタロー桂枝茯苓丸料エキス細粒 桂枝茯苓丸エキス 1g 小太郎漢方製薬 0 11.20 11.20 5200038C1039


コタロー桃核承気湯エキス細粒 桃核承気湯エキス 1g 小太郎漢方製薬 0 12.80 12.80 5200106C1037


コタロー桔梗石膏エキス細粒 桔梗石膏エキス 1g 小太郎漢方製薬 0 11.20 11.20 5200021C1025


コタロー梔子柏皮湯エキス細粒 梔子柏皮湯エキス 1g 小太郎漢方製薬 0 9.50 9.50 5200063C1029


※1は、診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品。薬価が先発医薬品と同額以上の後発医薬品は「★」を記載(診療報酬上の後発医薬品から除外)

※2は、同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品。「○」がついたものが一般名処方加算の対象となる。

※3は、各先発医薬品の後発医薬品の有無に関する情報

として分類。

※4は、診療報酬における加算等の算定対象から除外する品目(1が除外品目、0は無視)、元々後発医薬品調剤率の計算式から除外されている★や☆の医薬品は0、通常含める2と3の医薬品の中で除外するものに1がつく(ソラナックス0.4等)。

※5は、令和8年調剤報酬改定にて削除された項目。カットオフ値の算出の際に通常分子に含めない★や☆であっても分子に含めてよい品目(1が含めてよい品目(ブルフェン100等)、0は無視)。元々分子に含める※3が2や3の医薬品には関係しない。なお、分母にはその他の品目(経腸成分栄養剤、特殊ミルク製剤、漢方製剤、生薬等)以外全て含める。
(参考:カットオフ値の割合の算出にあたって「後発医薬品のある先発医薬品及び後発医薬品を合算した規格単位数量」に含めて計算してよい品目

※6は、上から薬価基準収載コード(厚労省コード)、YJコード、レセプト電算コード(個別)、レセプト電算コード(統一名共通)の順。

具体例(R7.4.1現在)

1)後発医薬品の数量シェア(置換え率)

後発医薬品調剤体制加算の算定要件の一つ

「後発医薬品のさらなる使用促進のためのロードマップ」(厚生労働省平成25年4月5日)に基づく後発医薬品の数量シェア(置換え率)※における『後発医薬品のある先発医薬品』が2で分類される品目であり、『後発医薬品』が3で分類される品目であるため、置換え率を算出する際には、こちらの情報をご活用ください。

※後発医薬品の数量シェア(置換え率)=〔後発医薬品の数量〕/(〔後発医薬品のある先発医薬品の数量〕+〔後発医薬品の数量〕
                 =〔3で分類される品目の数量(★を除く)〕/(〔2で分類される品目の数量(☆を除く)〕+〔3で分類される品目の数量(★を除く)〕)

2)後発医薬品の調剤割合(カットオフ値)

※調剤割合(カットオフ=50%↑)=(後発医薬品のある先発医薬品[2]+後発医薬品[3])/全医薬品[1+2+3+★+☆+準先発品+基礎的医薬品]

3)医薬品コード

厚労省コードとYJコード、レセデンコードの違いについては、厚労省コードとYJコードのページを参照。

4)局方品

局方品については、局方名・局方品とはのページを参照。

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