薬価サーチ(薬価・医薬品コード検索)

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選択 局方品 薬品名 成分名 規格 メーカー 後発※1 先発 ※2 ※3 ハイリスク 選定対象 ※4 ※5 新薬価 旧薬価 医薬品コード※6
この薬のGEを検索 ザルティア錠2.5mg タダラフィル 2.5mg1錠 日本新薬 先発品 2 40.30 60.80 2590016F1020


この薬のGEを検索 ザルティア錠5mg タダラフィル 5mg1錠 日本新薬 先発品 2 78.60 112.30 2590016F2027


他のGE・先発品との比較 ザルトプロフェン80mg錠 ザルトプロフェン 80mg1錠 後発品 3 10.80 10.10 1149029F1017


この薬のGEを検索 ザルトラップ点滴静注100mg アフリベルセプト ベータ(遺伝子組換え) 100mg4mL1瓶 サノフィ 先発品 1 60813.00 65650.00 4291436A1023


この薬のGEを検索 ザルトラップ点滴静注200mg アフリベルセプト ベータ(遺伝子組換え) 200mg8mL1瓶 サノフィ 先発品 1 118385.00 127409.00 4291436A2020


ザロンチンシロップ5% エトスクシミド 5%1mL ファイザー 0 7.10 6.70 1139001Q1042
1139001Q1042
620006918
#REF!
この薬のGEを検索 ザーコリカプセル200mg クリゾチニブ 200mg1カプセル ファイザー 先発品 1 8752.00 8752.00 4291026M1023


この薬のGEを検索 ザーコリカプセル250mg クリゾチニブ 250mg1カプセル ファイザー 先発品 1 11054.00 11054.00 4291026M2020


この薬のGEを検索 ザーネ軟膏0.5% ビタミンA油 5,000単位1g アルフレッサファーマ 先発品 1 1.90 2.20 2649724M1039


シアナマイド内用液1%「タナベ」 シアナミド 1%1mL 田辺ファーマ 0 4.90 5.60 3932001S1041


この薬のGEを検索 シアノキット注射用5gセット ヒドロキソコバラミン 5g1瓶(溶解液付) メルクバイオファーマ 先発品 1 87992.00 87992.00 3929408D2021


シアノコバラミン注射液 シアノコバラミン 100μg1管 0 84.00 84.00 3136402A1014


シアノコバラミン注射液 シアノコバラミン 1mg1管 0 104.00 84.00 3136402A3017


他のGE・先発品との比較 シアノコバラミン0.02%5mL点眼液 シアノコバラミン 0.02%5mL1瓶 後発品 3 1 92.30 86.40 1319710Q2019
1319710Q2116
620213501
622906700
この薬のGEを検索 シアリス錠10mg タダラフィル 10mg1錠 日本新薬 先発品 1 1164.60 1233.50 2590016F6022


この薬のGEを検索 シアリス錠20mg タダラフィル 20mg1錠 日本新薬 先発品 1 1288.90 1300.60 2590016F7029


この薬のGEを検索 シアリス錠5mg タダラフィル 5mg1錠 日本新薬 先発品 1 1078.30 1118.90 2590016F5026


他のGE・先発品との比較 シェルガン0.5眼粘弾剤 精製ヒアルロン酸ナトリウム・コンドロイチン硫酸エステルナトリウム 0.5mL1筒 生化学工業 後発品 3 3332.20 3716.60 1319816Q1042


この薬のGEを検索 シオマリン静注用1g ラタモキセフナトリウム 1g1瓶 塩野義製薬 先発品 1 1091.00 1153.00 6133400F3025


シオン シオン 10g 0 22.00 22.00 5100088X1017


※1は、診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品。薬価が先発医薬品と同額以上の後発医薬品は「★」を記載(診療報酬上の後発医薬品から除外)

※2は、同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品。「○」がついたものが一般名処方加算の対象となる。

※3は、各先発医薬品の後発医薬品の有無に関する情報

として分類。

※4は、診療報酬における加算等の算定対象から除外する品目(1が除外品目、0は無視)、元々後発医薬品調剤率の計算式から除外されている★や☆の医薬品は0、通常含める2と3の医薬品の中で除外するものに1がつく(ソラナックス0.4等)。

※5は、令和8年調剤報酬改定にて削除された項目。カットオフ値の算出の際に通常分子に含めない★や☆であっても分子に含めてよい品目(1が含めてよい品目(ブルフェン100等)、0は無視)。元々分子に含める※3が2や3の医薬品には関係しない。なお、分母にはその他の品目(経腸成分栄養剤、特殊ミルク製剤、漢方製剤、生薬等)以外全て含める。
(参考:カットオフ値の割合の算出にあたって「後発医薬品のある先発医薬品及び後発医薬品を合算した規格単位数量」に含めて計算してよい品目

※6は、上から薬価基準収載コード(厚労省コード)、YJコード、レセプト電算コード(個別)、レセプト電算コード(統一名共通)の順。

具体例(R7.4.1現在)

1)後発医薬品の数量シェア(置換え率)

後発医薬品調剤体制加算の算定要件の一つ

「後発医薬品のさらなる使用促進のためのロードマップ」(厚生労働省平成25年4月5日)に基づく後発医薬品の数量シェア(置換え率)※における『後発医薬品のある先発医薬品』が2で分類される品目であり、『後発医薬品』が3で分類される品目であるため、置換え率を算出する際には、こちらの情報をご活用ください。

※後発医薬品の数量シェア(置換え率)=〔後発医薬品の数量〕/(〔後発医薬品のある先発医薬品の数量〕+〔後発医薬品の数量〕
                 =〔3で分類される品目の数量(★を除く)〕/(〔2で分類される品目の数量(☆を除く)〕+〔3で分類される品目の数量(★を除く)〕)

2)後発医薬品の調剤割合(カットオフ値)

※調剤割合(カットオフ=50%↑)=(後発医薬品のある先発医薬品[2]+後発医薬品[3])/全医薬品[1+2+3+★+☆+準先発品+基礎的医薬品]

3)医薬品コード

厚労省コードとYJコード、レセデンコードの違いについては、厚労省コードとYJコードのページを参照。

4)局方品

局方品については、局方名・局方品とはのページを参照。

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