薬価サーチ(薬価・医薬品コード検索)

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選択 局方品 薬品名 成分名 規格 メーカー 後発※1 先発 ※2 ※3 ハイリスク 選定対象 ※4 ※5 新薬価 旧薬価 医薬品コード※6
イソソルビド内用液70%「CEO」 イソソルビド 70%1mL セオリアファーマ 2.60 0.00 2139001S1079


イソソルビド内用液70%分包30mL「CEO」 イソソルビド 70%30mL1包 セオリアファーマ 95.60 103.90 2139001S2040


他のGE・先発品との比較 イソソルビド内用液70%分包40mL「CEO」 イソソルビド 70%40mL1包 セオリアファーマ 後発品 3 122.30 125.80 2139001S5023


イソゾール注射用0.5g チアミラールナトリウム 500mg1瓶(溶解液付) 日医工 0 572.00 0.00 1115403D3043


イソニアジド イソニアジド 1g 0 12.50 12.50 6222001X1013


イソニアジド注射液 イソニアジド 100mg1管 0 104.00 94.00 6222400A1019


イソニアジド錠 イソニアジド 50mg1錠 0 9.80 9.80 6222001F2014


イソニアジド錠 イソニアジド 100mg1錠 0 10.80 9.80 6222001F3010


この薬のGEを検索 イソバイドシロップ70% イソソルビド 70%1mL 興和 先発品 2.60 2.90 2139001S1060


この薬のGEを検索 イソバイドシロップ70%分包20mL イソソルビド 70%20mL1包 興和 先発品 52.40 60.80 2139001S3020


この薬のGEを検索 イソバイドシロップ70%分包23mL イソソルビド 70%23mL1包 興和 先発品 2 53.40 65.30 2139001S4027


この薬のGEを検索 イソバイドシロップ70%分包30mL イソソルビド 70%30mL1包 興和 先発品 70.00 83.80 2139001S2032


この薬のGEを検索 イソビスト注240 イオトロラン 51.26%10mL1瓶 バイエル薬品 先発品 1 4336.00 4741.00 7219414A3039


この薬のGEを検索 イソビスト注300 イオトロラン 64.08%10mL1瓶 バイエル薬品 先発品 1 7290.00 7612.00 7219414A2032


他のGE・先発品との比較 イソフルラン吸入麻酔液「VTRS」 イソフルラン 1mL ヴィアトリス・ヘルスケア 後発品 3 23.80 23.80 1119701G1106


この薬のGEを検索 イソプリノシン錠400mg イノシンプラノベクス 400mg1錠 持田製薬 先発品 1 133.90 155.50 3999007F1031


イソプロパノール イソプロパノール 10mL 0 10.70 4.90 2615700X1015
2615700X1244
660408029
662610031
イソプロパノール「ケンエー」 イソプロパノール 10mL 健栄製薬 0 10.70 4.90 2615700X1082
2615700X1082
620001461
#REF!
イソプロパノール「コザカイ・M」 イソプロパノール 10mL 小堺製薬 0 10.70 4.90 2615700X1090


イソプロパノール「タイセイ」 イソプロパノール 10mL 大成薬品工業 0 10.70 4.90 2615700X1147
2615700X1147
660408026
#REF!

※1は、診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品。薬価が先発医薬品と同額以上の後発医薬品は「★」を記載(診療報酬上の後発医薬品から除外)

※2は、同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品。「○」がついたものが一般名処方加算の対象となる。

※3は、各先発医薬品の後発医薬品の有無に関する情報

として分類。

※4は、診療報酬における加算等の算定対象から除外する品目(1が除外品目、0は無視)、元々後発医薬品調剤率の計算式から除外されている★や☆の医薬品は0、通常含める2と3の医薬品の中で除外するものに1がつく(ソラナックス0.4等)。

※5は、令和8年調剤報酬改定にて削除された項目。カットオフ値の算出の際に通常分子に含めない★や☆であっても分子に含めてよい品目(1が含めてよい品目(ブルフェン100等)、0は無視)。元々分子に含める※3が2や3の医薬品には関係しない。なお、分母にはその他の品目(経腸成分栄養剤、特殊ミルク製剤、漢方製剤、生薬等)以外全て含める。
(参考:カットオフ値の割合の算出にあたって「後発医薬品のある先発医薬品及び後発医薬品を合算した規格単位数量」に含めて計算してよい品目

※6は、上から薬価基準収載コード(厚労省コード)、YJコード、レセプト電算コード(個別)、レセプト電算コード(統一名共通)の順。

具体例(R7.4.1現在)

1)後発医薬品の数量シェア(置換え率)

後発医薬品調剤体制加算の算定要件の一つ

「後発医薬品のさらなる使用促進のためのロードマップ」(厚生労働省平成25年4月5日)に基づく後発医薬品の数量シェア(置換え率)※における『後発医薬品のある先発医薬品』が2で分類される品目であり、『後発医薬品』が3で分類される品目であるため、置換え率を算出する際には、こちらの情報をご活用ください。

※後発医薬品の数量シェア(置換え率)=〔後発医薬品の数量〕/(〔後発医薬品のある先発医薬品の数量〕+〔後発医薬品の数量〕
                 =〔3で分類される品目の数量(★を除く)〕/(〔2で分類される品目の数量(☆を除く)〕+〔3で分類される品目の数量(★を除く)〕)

2)後発医薬品の調剤割合(カットオフ値)

※調剤割合(カットオフ=50%↑)=(後発医薬品のある先発医薬品[2]+後発医薬品[3])/全医薬品[1+2+3+★+☆+準先発品+基礎的医薬品]

3)医薬品コード

厚労省コードとYJコード、レセデンコードの違いについては、厚労省コードとYJコードのページを参照。

4)局方品

局方品については、局方名・局方品とはのページを参照。

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