薬価サーチ(薬価・医薬品コード検索)

(商品名、ひらがなは非対応)

管理薬剤師.comへ戻る

160件表示/12244件中、検索ワード:
選択 局方品 薬品名 成分名 規格 メーカー 後発※1 先発 ※2 ※3 ハイリスク 選定対象 ※4 ※5 新薬価 旧薬価 医薬品コード※6
他のGE・先発品との比較 アシクロビル内服ゼリー200mg「日医工」 アシクロビル 200mg1包 日医工 後発品 3 140.00 142.50 6250002Q1034


他のGE・先発品との比較 アシクロビル内服ゼリー800mg「日医工」 アシクロビル 800mg1包 日医工 後発品 3 357.00 372.60 6250002Q2030


アシクロビル点滴静注液250mg「トーワ」 アシクロビル 250mg1管 東和薬品 0 368.00 0.00 6250401A1077


アシクロビル点滴静注液250mg「日医工」 アシクロビル 250mg1管 日医工 0 368.00 0.00 6250401A1085


他のGE・先発品との比較 アシクロビル点滴静注液250mgバッグ100mL「アイロム」 アシクロビル 250mg100mL1袋 ネオクリティケア製薬 後発品 3 1244.00 1319.00 6250401G4036


アシクロビル点滴静注用250mg「サワイ」 アシクロビル 250mg1瓶 沢井製薬 0 368.00 0.00 6250401F1228


アシクロビル錠200mg「サワイ」 アシクロビル 200mg1錠 沢井製薬 18.30 0.00 6250002F1238


アシクロビル錠200mg「トーワ」 アシクロビル 200mg1錠 東和薬品 18.30 0.00 6250002F1262


アシクロビル錠400mg「サワイ」 アシクロビル 400mg1錠 沢井製薬 32.60 0.00 6250002F2234


アシクロビル錠400mg「トーワ」 アシクロビル 400mg1錠 東和薬品 32.60 0.00 6250002F2269


アシクロビル250mg注射用 アシクロビル 250mg1瓶 0 347.00 378.00 6250401F1015


アシクロビル3%眼軟膏 アシクロビル 3%1g 0 239.80 288.70 1319719M1011


他のGE・先発品との比較 アシクロビル40%顆粒 アシクロビル 40%1g 後発品 3 39.80 42.20 6250002D1016


他のGE・先発品との比較 アシクロビル5%軟膏 アシクロビル 5%1g 後発品 3 60.40 72.50 6250701M1019


他のGE・先発品との比較 アシクロビルDS80%「サワイ」 アシクロビル 80%1g 沢井製薬 後発品 3 121.50 129.90 6250002R1048


この薬のGEを検索 アシテアダニ舌下錠100単位(IR) ダニアレルゲンエキス 100IR1錠 塩野義製薬 先発品 1 52.60 59.50 4490030F1024


この薬のGEを検索 アシテアダニ舌下錠300単位(IR) ダニアレルゲンエキス 300IR1錠 塩野義製薬 先発品 1 163.10 186.00 4490030F2020


この薬のGEを検索 アシノン錠150mg ニザチジン 150mg1錠 ゼリア新薬工業 先発品 1 12.30 17.00 2325005F1031


この薬のGEを検索 アシノン錠75mg ニザチジン 75mg1錠 ゼリア新薬工業 先発品 8.60 11.30 2325005F2020


他のGE・先発品との比較 アジスロマイシン小児用細粒10%「タカタ」 アジスロマイシン水和物 100mg1g 高田製薬 後発品 3 52.00 64.10 6149004C1080


※1は、診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品。薬価が先発医薬品と同額以上の後発医薬品は「★」を記載(診療報酬上の後発医薬品から除外)

※2は、同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品。「○」がついたものが一般名処方加算の対象となる。

※3は、各先発医薬品の後発医薬品の有無に関する情報

として分類。

※4は、診療報酬における加算等の算定対象から除外する品目(1が除外品目、0は無視)、元々後発医薬品調剤率の計算式から除外されている★や☆の医薬品は0、通常含める2と3の医薬品の中で除外するものに1がつく(ソラナックス0.4等)。

※5は、令和8年調剤報酬改定にて削除された項目。カットオフ値の算出の際に通常分子に含めない★や☆であっても分子に含めてよい品目(1が含めてよい品目(ブルフェン100等)、0は無視)。元々分子に含める※3が2や3の医薬品には関係しない。なお、分母にはその他の品目(経腸成分栄養剤、特殊ミルク製剤、漢方製剤、生薬等)以外全て含める。
(参考:カットオフ値の割合の算出にあたって「後発医薬品のある先発医薬品及び後発医薬品を合算した規格単位数量」に含めて計算してよい品目

※6は、上から薬価基準収載コード(厚労省コード)、YJコード、レセプト電算コード(個別)、レセプト電算コード(統一名共通)の順。

具体例(R7.4.1現在)

1)後発医薬品の数量シェア(置換え率)

後発医薬品調剤体制加算の算定要件の一つ

「後発医薬品のさらなる使用促進のためのロードマップ」(厚生労働省平成25年4月5日)に基づく後発医薬品の数量シェア(置換え率)※における『後発医薬品のある先発医薬品』が2で分類される品目であり、『後発医薬品』が3で分類される品目であるため、置換え率を算出する際には、こちらの情報をご活用ください。

※後発医薬品の数量シェア(置換え率)=〔後発医薬品の数量〕/(〔後発医薬品のある先発医薬品の数量〕+〔後発医薬品の数量〕
                 =〔3で分類される品目の数量(★を除く)〕/(〔2で分類される品目の数量(☆を除く)〕+〔3で分類される品目の数量(★を除く)〕)

2)後発医薬品の調剤割合(カットオフ値)

※調剤割合(カットオフ=50%↑)=(後発医薬品のある先発医薬品[2]+後発医薬品[3])/全医薬品[1+2+3+★+☆+準先発品+基礎的医薬品]

3)医薬品コード

厚労省コードとYJコード、レセデンコードの違いについては、厚労省コードとYJコードのページを参照。

4)局方品

局方品については、局方名・局方品とはのページを参照。

管理薬剤師.comへ戻る