薬価サーチ(薬価・医薬品コード検索)

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選択 局方品 薬品名 成分名 規格 メーカー 後発※1 先発 ※2 ※3 ハイリスク 選定対象 ※4 ※5 新薬価 旧薬価 医薬品コード※6
他のGE・先発品との比較 クエチアピン錠200mg「アメル」 クエチアピンフマル酸塩 200mg1錠 共和薬品工業 後発品 3 25.60 31.80 1179042F3103


他のGE・先発品との比較 クエチアピン錠200mg「タカタ」 クエチアピンフマル酸塩 200mg1錠 高田製薬 後発品 3 37.00 45.50 1179042F3219


他のGE・先発品との比較 クエチアピン錠200mg「トーワ」 クエチアピンフマル酸塩 200mg1錠 東和薬品 後発品 3 37.00 45.50 1179042F3154


他のGE・先発品との比較 クエチアピン錠200mg「ニプロ」 クエチアピンフマル酸塩 200mg1錠 ニプロ 後発品 3 37.00 45.50 1179042F3235


他のGE・先発品との比較 クエチアピン錠200mg「日新」 クエチアピンフマル酸塩 200mg1錠 日新製薬(山形) 後発品 3 37.00 45.50 1179042F3170


他のGE・先発品との比較 クエチアピン錠200mg「明治」 クエチアピンフマル酸塩 200mg1錠 Meiji Seika ファルマ 後発品 3 37.00 45.50 1179042F3197


他のGE・先発品との比較 クエチアピン錠200mg「DSEP」 クエチアピンフマル酸塩 200mg1錠 第一三共エスファ 後発品 3 37.00 45.50 1179042F3049


他のGE・先発品との比較 クエチアピン錠200mg「JG」 クエチアピンフマル酸塩 200mg1錠 日本ジェネリック 後発品 3 37.00 45.50 1179042F3073


他のGE・先発品との比較 クエチアピン錠200mg「VTRS」 クエチアピンフマル酸塩 200mg1錠 ヴィアトリス・ヘルスケア 後発品 3 25.60 31.80 1179042F3227


クエンメット配合散 クエン酸カリウム・クエン酸ナトリウム水和物 1g 日本薬品工業 0 9.70 9.70 3949101A1190


クエンメット配合錠 クエン酸カリウム・クエン酸ナトリウム水和物 1錠 日本薬品工業 6.30 0.00 3949101F1120


クエン酸ガリウム(67Ga)注射液 クエン酸ガリウム(67Ga) 10MBq 0 3021.00 3021.00 4300428A1011


クエン酸ナトリウム水和物 クエン酸ナトリウム水和物 10g 0 16.70 16.70 3331700X1017


クエン酸ナトリウム水和物原末「ニッコー」 クエン酸ナトリウム水和物 10g 日興製薬 0 18.10 18.10 3331700X1092


クエン酸水和物 クエン酸水和物 10g 0 12.00 12.10 7149007X1013


クエン酸水和物「ケンエー」原末 クエン酸水和物 10g 健栄製薬 0 15.40 15.60 7149007X1250


クエン酸水和物「コザカイ」原末 クエン酸水和物 10g 小堺製薬 0 14.20 14.20 7149007X1269


クエン酸水和物原末「ニッコー」 クエン酸水和物 10g 日興製薬 0 14.20 14.20 7149007X1234


クエン酸第一鉄ナトリウム鉄50mg錠 クエン酸第一鉄ナトリウム 鉄50mg1錠 0 6.30 5.70 3222013F1017


クエン酸第一鉄ナトリウム錠50mg「ツルハラ」 クエン酸第一鉄ナトリウム 鉄50mg1錠 鶴原製薬 0 6.30 0.00 3222013F1165


※1は、診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品。薬価が先発医薬品と同額以上の後発医薬品は「★」を記載(診療報酬上の後発医薬品から除外)

※2は、同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品。「○」がついたものが一般名処方加算の対象となる。

※3は、各先発医薬品の後発医薬品の有無に関する情報

として分類。

※4は、診療報酬における加算等の算定対象から除外する品目(1が除外品目、0は無視)、元々後発医薬品調剤率の計算式から除外されている★や☆の医薬品は0、通常含める2と3の医薬品の中で除外するものに1がつく(ソラナックス0.4等)。

※5は、令和8年調剤報酬改定にて削除された項目。カットオフ値の算出の際に通常分子に含めない★や☆であっても分子に含めてよい品目(1が含めてよい品目(ブルフェン100等)、0は無視)。元々分子に含める※3が2や3の医薬品には関係しない。なお、分母にはその他の品目(経腸成分栄養剤、特殊ミルク製剤、漢方製剤、生薬等)以外全て含める。
(参考:カットオフ値の割合の算出にあたって「後発医薬品のある先発医薬品及び後発医薬品を合算した規格単位数量」に含めて計算してよい品目

※6は、上から薬価基準収載コード(厚労省コード)、YJコード、レセプト電算コード(個別)、レセプト電算コード(統一名共通)の順。

具体例(R7.4.1現在)

1)後発医薬品の数量シェア(置換え率)

後発医薬品調剤体制加算の算定要件の一つ

「後発医薬品のさらなる使用促進のためのロードマップ」(厚生労働省平成25年4月5日)に基づく後発医薬品の数量シェア(置換え率)※における『後発医薬品のある先発医薬品』が2で分類される品目であり、『後発医薬品』が3で分類される品目であるため、置換え率を算出する際には、こちらの情報をご活用ください。

※後発医薬品の数量シェア(置換え率)=〔後発医薬品の数量〕/(〔後発医薬品のある先発医薬品の数量〕+〔後発医薬品の数量〕
                 =〔3で分類される品目の数量(★を除く)〕/(〔2で分類される品目の数量(☆を除く)〕+〔3で分類される品目の数量(★を除く)〕)

2)後発医薬品の調剤割合(カットオフ値)

※調剤割合(カットオフ=50%↑)=(後発医薬品のある先発医薬品[2]+後発医薬品[3])/全医薬品[1+2+3+★+☆+準先発品+基礎的医薬品]

3)医薬品コード

厚労省コードとYJコード、レセデンコードの違いについては、厚労省コードとYJコードのページを参照。

4)局方品

局方品については、局方名・局方品とはのページを参照。

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