薬価サーチ(薬価・医薬品コード検索)

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選択 局方品 薬品名 成分名 規格 メーカー 後発※1 先発 ※2 ※3 ハイリスク 選定対象 ※4 ※5 新薬価 旧薬価 医薬品コード※6
エタノール「タイセイ」 エタノール 10mL 大成薬品工業 0 29.70 29.70 2615702X1162


エタノール「ニッコー」 エタノール 10mL 日興製薬 0 21.00 21.00 2615702X1375
2615702X1375
662610378
#REF!
エタノール「マルイシ」 エタノール 10mL 丸石製薬 0 29.70 29.70 2615702X1251
2615702X1251
660421034
#REF!
エタノール「ヤクハン」 エタノール 10mL ヤクハン製薬 0 29.70 29.70 2615702X1308
2615702X1308
660408038
#REF!
エタノール「ヨシダ」 エタノール 10mL 吉田製薬 0 29.70 29.70 2615702X1421
2615702X1421
662610383
#REF!
エタノール液 エタノール 10mL 0 7.10 0.00 2615705Q1013


エタノール(兼一) エタノール 10mL 兼一薬品工業 0 29.70 29.70 2615702X1081
2615702X1081
620579817
#REF!
エタノール(小堺) エタノール 10mL 小堺製薬 0 25.80 29.70 2615702X1103


エタノール(山善) エタノール 10mL 山善製薬 0 29.70 29.70 2615702X1286
2615702X1286
620579820
#REF!
エタンブトール塩酸塩125mg錠 エタンブトール塩酸塩 125mg1錠 0 7.90 5.90 6225001F1010


エタンブトール塩酸塩250mg錠 エタンブトール塩酸塩 250mg1錠 0 20.60 11.90 6225001F2016


他のGE・先発品との比較 エダラボン点滴静注バッグ30mg「NS」 エダラボン 30mg100mL1キット 日新製薬(山形) 後発品 3 1468.00 1468.00 1190401G1131


他のGE・先発品との比較 エダラボン点滴静注液30mg「ケミファ」 エダラボン 30mg20mL1管 日本ケミファ 後発品 3 1350.00 1350.00 1190401A1171


他のGE・先発品との比較 エダラボン点滴静注液30mg「日医工」 エダラボン 30mg20mL1管 日医工 後発品 3 1227.00 1350.00 1190401A1201


他のGE・先発品との比較 エダラボン点滴静注液30mg「NS」 エダラボン 30mg20mL1管 日新製薬(山形) 後発品 3 580.00 916.00 1190401A1155


他のGE・先発品との比較 エダラボン点滴静注液30mgバッグ「NP」 エダラボン 30mg100mL1キット ニプロ 後発品 3 1143.00 1174.00 1190401G1069


他のGE・先発品との比較 エダラボン点滴静注30mg「タカタ」 エダラボン 30mg20mL1管 高田製薬 後発品 3 832.00 0.00 1190401A1112


他のGE・先発品との比較 エダラボン点滴静注30mg「トーワ」 エダラボン 30mg20mL1瓶 東和薬品 後発品 3 806.00 0.00 1190401A2020


他のGE・先発品との比較 エダラボン点滴静注30mg「NP」 エダラボン 30mg20mL1管 ニプロ 後発品 3 828.00 0.00 1190401A1066


他のGE・先発品との比較 エダラボン点滴静注30mgバッグ「アイロム」 エダラボン 30mg100mL1キット ネオクリティケア製薬 後発品 3 1454.00 1468.00 1190401G1042


※1は、診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品。薬価が先発医薬品と同額以上の後発医薬品は「★」を記載(診療報酬上の後発医薬品から除外)

※2は、同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品。「○」がついたものが一般名処方加算の対象となる。

※3は、各先発医薬品の後発医薬品の有無に関する情報

として分類。

※4は、診療報酬における加算等の算定対象から除外する品目(1が除外品目、0は無視)、元々後発医薬品調剤率の計算式から除外されている★や☆の医薬品は0、通常含める2と3の医薬品の中で除外するものに1がつく(ソラナックス0.4等)。

※5は、令和8年調剤報酬改定にて削除された項目。カットオフ値の算出の際に通常分子に含めない★や☆であっても分子に含めてよい品目(1が含めてよい品目(ブルフェン100等)、0は無視)。元々分子に含める※3が2や3の医薬品には関係しない。なお、分母にはその他の品目(経腸成分栄養剤、特殊ミルク製剤、漢方製剤、生薬等)以外全て含める。
(参考:カットオフ値の割合の算出にあたって「後発医薬品のある先発医薬品及び後発医薬品を合算した規格単位数量」に含めて計算してよい品目

※6は、上から薬価基準収載コード(厚労省コード)、YJコード、レセプト電算コード(個別)、レセプト電算コード(統一名共通)の順。

具体例(R7.4.1現在)

1)後発医薬品の数量シェア(置換え率)

後発医薬品調剤体制加算の算定要件の一つ

「後発医薬品のさらなる使用促進のためのロードマップ」(厚生労働省平成25年4月5日)に基づく後発医薬品の数量シェア(置換え率)※における『後発医薬品のある先発医薬品』が2で分類される品目であり、『後発医薬品』が3で分類される品目であるため、置換え率を算出する際には、こちらの情報をご活用ください。

※後発医薬品の数量シェア(置換え率)=〔後発医薬品の数量〕/(〔後発医薬品のある先発医薬品の数量〕+〔後発医薬品の数量〕
                 =〔3で分類される品目の数量(★を除く)〕/(〔2で分類される品目の数量(☆を除く)〕+〔3で分類される品目の数量(★を除く)〕)

2)後発医薬品の調剤割合(カットオフ値)

※調剤割合(カットオフ=50%↑)=(後発医薬品のある先発医薬品[2]+後発医薬品[3])/全医薬品[1+2+3+★+☆+準先発品+基礎的医薬品]

3)医薬品コード

厚労省コードとYJコード、レセデンコードの違いについては、厚労省コードとYJコードのページを参照。

4)局方品

局方品については、局方名・局方品とはのページを参照。

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